枝野幸男
所属・役職は2010年時点の記録です
所属民主党・無所属クラブ
役職内閣府特命担当大臣(行政刷新)
統計
総発言数—
枝野幸男の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 2回 | — | 5,583位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 1回 | — | 2,301位 | 100回未満 |
|---|
| 検討すると答えた | 7回 | — | 2,509位 | 100回未満 |
|---|
割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
枝野幸男の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 2010年 | 239回 | 回答を控えた | 2回 | 0.8% | 59位 | 44位 |
|---|
| 記憶になかった | 1回 | 0.4% | 13位 | 13位 |
| 検討すると答えた | 7回 | 2.9% | 32位 | 31位 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、枝野幸男さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
検討すると答えた発言一覧(すべて)
衆議院・本会議
2010年5月13日・第174回国会・発言順序 52
答弁枝野幸男民主党・無所属クラブ内閣府特命担当大臣(行政刷新)
(前略)
…るいはそれによる制度改革などの動き等を見据えながら、あるいは、仕分けではございませんが、行政事業レビューというのもスタートしています、この結果などを踏まえながら、今後の事業仕分けについては検討していきたいと思っております。
御指摘いただきました特別会計につきましては、実は、特別会計の事業もこれまで聖域なく事業仕分けの対象としてきておりまして、この特別会計の個…
(後略)
参議院・予算委員会
2010年3月17日・第174回国会・発言順序 80
答弁枝野幸男民主党・無所属クラブ内閣府特命担当大臣(行政刷新)
(前略)
…ということについては憲法上の検討も必要かというふうに思っておりますが、せっかくの御提案でございますので、それをしっかりと受け止めて、その趣旨を生かせるような方法を検討してまいりたいというふうに思っております。
参議院・予算委員会
2010年3月12日・第174回国会・発言順序 31
答弁枝野幸男民主党・無所属クラブ内閣府特命担当大臣(行政刷新)
(前略)
…て、直嶋大臣の方から注意喚起というお話もございましたし、私も総務大臣等に今日の御議論を御報告を申し上げて、注意喚起を総務省からもしていただけるかどうかとか、そういったことも検討させていただきたいと思っておりますし、また、何よりも、今日これはたしかテレビ中継されていると思いますが、これを御覧になっていただいてそうだと思っていただいた国民の皆さんがそれぞれの自治体に対しておか…
(後略)
衆議院・内閣委員会
2010年3月10日・第174回国会・発言順序 39
答弁枝野幸男民主党・無所属クラブ内閣府特命担当大臣(行政刷新)
(前略)
…ただいて、この仕組みを使いまして、実態、怪しいもの、疑義を持たれるものについてはしっかりと調査をしていくということの上で、さらに強力な制度が必要かどうかということは、この運用を見ながら検討してまいりたいというふうに思っております。
衆議院・内閣委員会
2010年3月10日・第174回国会・発言順序 65
答弁枝野幸男民主党・無所属クラブ内閣府特命担当大臣(行政刷新)
(前略)
…しても、文書に残して、そして、経緯も含めた意思決定に至る過程をしっかりと後からたどれるようにするという趣旨を踏まえて、政務三役会議における記録をどういうふうにするかということは、積極的に検討してまいりたいというふうに思っております。
参議院・予算委員会
2010年3月10日・第174回国会・発言順序 236
答弁枝野幸男民主党・無所属クラブ内閣府特命担当大臣(行政刷新)
(前略)
…いるところがございまして、そうしたプロセスも踏まえながら、そうした経験も踏まえながら、御指摘のようなコミッショナー制度をどう組み込むことができるのかということを検討してまいりたいというふうに思っております。
衆議院・予算委員会
2010年2月17日・第174回国会・発言順序 180
答弁枝野幸男民主党・無所属クラブ内閣府特命担当大臣(行政刷新)
(前略)
…公務員の定数削減が地方にその人員を押しつけるというようなことになってはいけないということを十分留意しながら、しかし、両方にとって希望のあることというのは十分あると思いますので、対応を検討していきたいというふうに思っております。