統計
総発言数—
近藤純五郎の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
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| 回答を控えた | 0回 | — | - | - |
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| 記憶になかった | 0回 | — | - | - |
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| 検討すると答えた | 9回 | — | 1,897位 | 100回未満 |
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割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
近藤純五郎の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 2000年 | 229回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 9回 | 3.9% | 24位 | 19位 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、近藤純五郎さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
検討すると答えた発言一覧(すべて)
参議院・国民福祉委員会
2000年11月28日・第150回国会・発言順序 67
答弁近藤純五郎厚生省保険局長
(前略)
…ものも概算ではございますけれどもつかんでいるわけでございますので、その辺も含めて公表できるかどうか、実施主体が健保連でございますので、十分相談しまして早めるように検討してまいりたい、こういうふうに考えております。
参議院・国民福祉委員会
2000年11月16日・第150回国会・発言順序 57
答弁近藤純五郎厚生省保険局長
(前略)
…、これはさらに制度を複雑にするということでございますので、今回は上位所得者の概念を入れたわけでございますけれども、今後、負担の均てん化、こういう観点からさらに検討してまいりたいと、こういうふうに考えております。
参議院・国民福祉委員会
2000年11月16日・第150回国会・発言順序 127
答弁近藤純五郎厚生省保険局長
(前略)
…ございますが、これからも不正防止の効果が上がりますよう、まずは指導、監査の充実ということで対応してまいりたい。
公表問題につきましては、これは別途検討させていただきたいと思います。
参議院・国民福祉委員会
2000年11月9日・第150回国会・発言順序 18
答弁近藤純五郎厚生省保険局長
(前略)
…拡大を行ったわけでございます。
今後とも、こういった専門家の先生方の御意見でございますとか社会的要請、こういったものにこたえまして、中医協におきます御議論を踏まえまして引き続き検討してまいりたいと、こういうふうに考えております。
参議院・国民福祉委員会
2000年11月9日・第150回国会・発言順序 321
答弁近藤純五郎厚生省保険局長
(前略)
…でございます。
こういうことでございますけれども、まだまだ足りないという御指摘はあろうかと思うわけでございまして、今後とも中医協におきます御議論を踏まえまして検討してまいりたい、こういうふうに考えております。
衆議院・厚生委員会
2000年10月18日・第150回国会・発言順序 15
答弁近藤純五郎厚生省保険局長
(前略)
…で今回一割負担というふうなものをお願いしたわけでございますけれども、さらに十四年度を目途に高齢者医療制度の改革を進めてまいりたいと思いますけれども、その中で一つの重要な視点と受けとめて検討してまいりたい、こういうふうに考えております。
参議院・労働・社会政策委員会
2000年8月9日・第149回国会・発言順序 28
答弁近藤純五郎厚生省保険局長
(前略)
…意味合いがあるかどうかということとか、それから期間の問題もございます。育児休業の期間は結構長いということで負担も大きくなる、こういったような問題もございますので、私どもは慎重に検討させていただきたい、こういうふうに考えております。
衆議院・決算行政監視委員会第二分科会
2000年4月21日・第147回国会・発言順序 31
答弁近藤純五郎厚生省保険局長
(前略)
…て病院薬剤師の役割というものに期待するところも大きい、こういうふうに考えておりますので、病院薬剤師の技術評価のあり方につきましては、医療の質の向上という観点から検討してまいりたい、こういうふうに考えております。
参議院・国民福祉委員会
2000年2月22日・第147回国会・発言順序 117
答弁近藤純五郎厚生省保険局長
(前略)
私どもといたしましても、有用性の高い薬剤の研究開発というのは非常に重要でございますので、中医協の御議論をいただくわけでございますけれども、画期的な加算の基準等につきまして検討してまいりたい、なるべく早く結論を出せるように努力いたしたい、こういうふうに考えております。