統計
総発言数459回
近藤純五郎の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 2回 | 0.4% | 5,583位 | 3,402位 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 検討すると答えた | 6回 | 1.3% | 2,935位 | 1,841位 |
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割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
近藤純五郎の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1996年 | 174回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 2回 | 1.1% | 64位 | 46位 |
| 1994年 | 245回 | 回答を控えた | 2回 | 0.8% | 45位 | 36位 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 4回 | 1.6% | 21位 | 33位 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、近藤純五郎さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
発言一覧(すべて)
衆議院・厚生委員会
1996年6月12日・第136回国会・発言順序 129
答弁近藤純五郎厚生省年金局長
(前略)
…状況につきましての情報開示を積極的に行っていく必要があるわけでございますので、私どももそういった面でのガイドライン的なものをつくりたいな、こういうふうなことで検討いたしたいというふうに考えております。
衆議院・厚生委員会
1996年3月25日・第136回国会・発言順序 147
答弁近藤純五郎厚生省年金局長
(前略)
こういうことでございまして、障害者プランの中におきましても、今後の検討課題ということに位置づけているわけでございまして、今後、各方面の御意見をさらにお聞きしながら引き続き検討してまいりたい、こういうふうに考えているわけでございます。
参議院・厚生委員会
1994年10月31日・第131回国会・発言順序 27
答弁近藤純五郎厚生省年金局長
(前略)
…ように障害年金の方が老齢年金を上回るケースというのは、どちらかといえば特殊な例に属するということでございます。
先生せっかくの御提案でございますので慎重に検討させていただきますが、なかなか難しい問題だというふうに考えているわけでございます。
〔理事菅野壽君退席、委員長着席〕
参議院・厚生委員会
1994年10月31日・第131回国会・発言順序 50
答弁近藤純五郎厚生省年金局長
(前略)
…りましても労働時間等どのように設定するか、こういうふうな問題がございますので、いろいろの提言を踏まえましてパート労働者の就業状況の動向を十分見きわめまして検討してまいりたい、こういうふうに考えている次第でございます。
参議院・厚生委員会
1994年10月31日・第131回国会・発言順序 105
答弁近藤純五郎厚生省年金局長
(前略)
…ますが、国民年金の他の被保険者とのバランス、こういったものを考えて、今農業者年金基金というのは非常に厳しい財政事情もございますので、この辺も踏まえて農水省ともども真剣に検討してまいりたいと考えております。
参議院・厚生委員会
1994年10月31日・第131回国会・発言順序 138
答弁近藤純五郎厚生省年金局長
(前略)
…認定基準というのが本当にできるのか、こういうふうな疑問もございました。非常に難しい問題であろうかと思いますけれども、附帯決議でもございますしせっかくの御提案でもございますので、今後慎重に検討してまいりたいというふうに考えている次第でございます。
参議院・厚生委員会
1994年10月31日・第131回国会・発言順序 231
答弁近藤純五郎厚生省年金局長
(前略)
…制度改正に盛り込みまして、政令で決めまして実施に移すという考え方でございます。
それから、附帯決議につきましてはこれは政府側で判断すべき事項ではございませんので、答弁を差し控えさせていただきます。
参議院・厚生委員会
1994年10月31日・第131回国会・発言順序 248
答弁近藤純五郎厚生省年金局長
(前略)
…した上でいろいろなプロセスを経て結論を出さなきゃいかぬということでございまして、現時点で引き上げないことがあるかどうかということについては予断を与えるようなことにもなりますので、差し控えさせていただきたいと考えます。