統計
総発言数—
塩崎潤の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 0回 | — | - | - |
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| 記憶になかった | 1回 | — | 2,301位 | 100回未満 |
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| 検討すると答えた | 32回 | — | 342位 | 100回未満 |
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割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
塩崎潤の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1966年 | 358回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 1回 | 0.3% | 35位 | 65位 |
| 検討すると答えた | 32回 | 8.9% | 4位 | 3位 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、塩崎潤さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
検討すると答えた発言一覧(すべて)
衆議院・予算委員会
1966年10月20日・第52回国会・発言順序 214
答弁塩崎潤大蔵事務官(主税局長)
(前略)
…れるのかどうかわかりませんが、法律上は、代金が取れない場合には石油ガス税を免除するという規定は入っております。その運用につきましては、実情に即しまして私どもも十分検討してまいりたい、かように考えております。
衆議院・大蔵委員会
1966年9月16日・第52回国会・発言順序 23
答弁塩崎潤大蔵事務官(主税局長)
(前略)
…帯で、たとえば六十三万一千円、将来また八十万円というようなことが考えられた傾向もございますので、このあたり、頭の切りかえをどういたしますか、今後税制調査会等にはかりまして慎重に検討してまいりたい、かように考えております。
衆議院・大蔵委員会
1966年9月16日・第52回国会・発言順序 32
答弁塩崎潤大蔵事務官(主税局長)
(前略)
…うふうに使いまして——要は交際費の削減というととが私は目的であろうと思うのでございます。そんなようなところに焦点を合わせまして、なお交際費の問題、寄付金の問題は検討してまいりたいと思っております。
衆議院・大蔵委員会
1966年7月15日・第52回国会・発言順序 298
答弁塩崎潤大蔵事務官(主税局長)
(前略)
…況でございます。そのために、酒税が競争に対して不公正に働く場合には、これは私どもも十分考えなければならない。しかし、これは一方財政上の問題もありますので、それをあわせまして慎重に検討してまいりたい、かように考えております。
衆議院・大蔵委員会
1966年6月24日・第51回国会・発言順序 212
答弁塩崎潤大蔵事務官(主税局長)
(前略)
…ふうになっております。その規定が当然働くわけでございますが、なお詳細に渡辺先生からたくさん御例示がございましたので、それに全部該当するかどうかは、施行後政令をきめる際に検討してまいりたい、かように思います。
衆議院・大蔵委員会
1966年6月22日・第51回国会・発言順序 125
答弁塩崎潤大蔵事務官(主税局長)
(前略)
…るように、私は、譲渡所得と見る以上はやはり譲渡所得を発生する権利あるいは資産と考えますならば、できるだけ統一したほうがいいと思います。解釈上問題がございますが、統一の方向で検討してまいりたい、かように思います。
衆議院・大蔵委員会
1966年6月22日・第51回国会・発言順序 135
答弁塩崎潤大蔵事務官(主税局長)
(前略)
…、延納を認めてくれというのが提案になっております。これをどういうふうにさばきますか、現行税法でいけるかどうか、利子税をその際どうするか、このあたりにつきまして今後関係方面と検討してまいりたい、かように考えております。
第二の保険会社の課税問題でございます。これも横山委員御指摘の、三十五年以来いろいろないきさつを経た問題でございますが、この問題も保険会社…
(後略)
衆議院・大蔵委員会
1966年3月24日・第51回国会・発言順序 47
答弁塩崎潤大蔵事務官(主税局長)
(前略)
…かにあるべきか、このようなむずかしい問題もございます。それから、御指摘の奢侈品に対する課税はどういうふうな方向をもっていくならば可能であるかという点も今後検討してまいりたい、こんなふうに考えております。
衆議院・大蔵委員会
1966年3月24日・第51回国会・発言順序 66
答弁塩崎潤大蔵事務官(主税局長)
(前略)
…て半分は文句なしに益金不算入ではないかという非難もございます。このあたり仕組みの問題といたしまして考えなければいかぬ点は同時にまたあろうかと思いますので、ひとつ慎重に検討してまいりたい、かように思っております。これはもちろん交際費の動向とひとつ見合って考えるべきではないか、これは私どものほうの大臣が常に言っておるところでございます。
第二は、現在の五割という不算入割合…
(後略)
衆議院・大蔵委員会
1966年3月24日・第51回国会・発言順序 121
答弁塩崎潤大蔵事務官(主税局長)
(前略)
…でおるわけでございます。一例でございますが、免税点についての考え方を申し上げた次第でございます。しかし、これはいろんな問題点があり、見方もございます。今後また間接税のあり方といたしまして検討してまいりたい、かように考えております。
衆議院・大蔵委員会
1966年3月23日・第51回国会・発言順序 9
答弁塩崎潤大蔵事務官(主税局長)
(前略)
…いますが、そういう角度から、企業側の課税、これは法人税の問題でございます。それから受け取り側の課税、これは個人所得税の問題でございます。これらを総合いたしまして、ひとつ四月以降根本的に検討してまいりたい、かように考えております。
衆議院・大蔵委員会
1966年3月23日・第51回国会・発言順序 38
答弁塩崎潤大蔵事務官(主税局長)
(前略)
…役員といいますと、どの程度になりますか、私もいままで考えたことがございません。私のような身分の低い者が入るかどうか疑問でございますが、政令をつくる際にひとつ検討してまいりたい、かように考えております。
衆議院・大蔵委員会
1966年3月23日・第51回国会・発言順序 42
答弁塩崎潤大蔵事務官(主税局長)
(前略)
…まして、政策的要請と租税負担の公平の原則をどういうようにかみ合わせるか、さらにまた、法人税等についてどういうような考え方を持っておるのがいいか、このあたり根本的に検討いたしたいと思います。かように考えております。
衆議院・大蔵委員会
1966年3月23日・第51回国会・発言順序 142
答弁塩崎潤大蔵事務官(主税局長)
(前略)
…かなくても、特定のものに限るというようなことじゃなくて、農産物、畜産物あるいは養蚕等でございますか、そういったための安定資金を広く入れたい、かように考えて、現在検討中でございます。
衆議院・大蔵委員会
1966年3月23日・第51回国会・発言順序 196
答弁塩崎潤大蔵事務官(主税局長)
(前略)
…まだ現在の金融、貯蓄の段階では進んでおりません。しかしながら、住宅政策は大きな課題でございますし、各方面の要望が強いようでございます。私どもは、住宅貯蓄の普及を含めて今後検討してまいりたい、また検討するように期待されておりますので努力してまいりたい、かように考えております。
衆議院・大蔵委員会
1966年3月18日・第51回国会・発言順序 22
答弁塩崎潤大蔵事務官(主税局長)
(前略)
…策目標として考えなければならぬ、かように思いますが、まあ、両者をどういうふうに調和してまいりますか、今後の租税政策のあり方と関連いたしまして、これはよほど慎重に検討してまいりたい、かように考えております。
衆議院・大蔵委員会
1966年3月18日・第51回国会・発言順序 26
答弁塩崎潤大蔵事務官(主税局長)
(前略)
…いのでございます。しかし、なお問題点は非常に多うございます。また、時代は進歩いたしますので、どういったところがら租税を支払わすべきか、これは情勢に応じまして私どもも日々検討してまいりたい、かように考えております。
それから第二の、標準世帯のエンゲル係数は、昨年に比べて上がったのではないかとのお話でございます。まさしく上がっております。と申しますのは…
(後略)
衆議院・大蔵委員会
1966年3月18日・第51回国会・発言順序 48
答弁塩崎潤大蔵事務官(主税局長)
(前略)
…松委員の御指摘の要素もございまして、給与所得控除ができておりますが、これらを一つ基礎といたしまして、はたして担税力に合った課税所得になっているかどうか、これは常に検討してまいりたい、かように考えております。
衆議院・大蔵委員会
1966年3月18日・第51回国会・発言順序 61
答弁塩崎潤大蔵事務官(主税局長)
(前略)
…ございますが、その間のバランスをとりながら、さらにまた、企業年金という最近の新しい方向に支障を与えない方向で、退職一時金につきましてどんなふうな軽減を行なえば適当であるか、今後検討してまいりたい、かように考えております。
衆議院・大蔵委員会
1966年3月17日・第51回国会・発言順序 42
答弁塩崎潤大蔵事務官(主税局長)
(前略)
…も独身者が六割ばかり占めておることをきのう申し上げましたけれども、かような関係から見まして、この源泉徴収を受ける給与所得についてどうするか、今後、もう少し検討してまいりたい。さらに、只松先生のおっしゃったように、現在、最高限度を置いてございます。先ほども申し上げましたように、十八万円が限度である。そうなると、いまの御質問の、利子だけでも損をしているではない…
(後略)