統計
総発言数—
横瀬庄次の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 0回 | — | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 1回 | — | 2,301位 | 100回未満 |
|---|
| 検討すると答えた | 8回 | — | 2,176位 | 100回未満 |
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割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
横瀬庄次の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1990年 | 293回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 1回 | 0.3% | 8位 | 13位 |
| 検討すると答えた | 7回 | 2.4% | 18位 | 22位 |
| 1989年 | 25回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 1回 | 4.0% | 119位 | 100回未満 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、横瀬庄次さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
検討すると答えた発言一覧(すべて)
参議院・文教委員会
1990年6月26日・第118回国会・発言順序 20
答弁横瀬庄次文部省生涯学習局長
(前略)
…います。
それで、今先生お話しのようなそういう公益法人化につきまして、文部省がそういう態度を表明したり決めたりというようなことはございません。現在慎重に検討中でございます。
参議院・文教委員会
1990年6月26日・第118回国会・発言順序 22
答弁横瀬庄次文部省生涯学習局長
(前略)
…ませんし、それは申請者側のある意味での一つの見通しでございましょうが、私どもとしては決してこの法人化について決めるというようなことはいたしておりません。慎重に検討中でございます。
参議院・文教委員会
1990年6月26日・第118回国会・発言順序 26
答弁横瀬庄次文部省生涯学習局長
(前略)
…し上げますと、こういうような講師の活用というような方策というのは一応この目的の中に入った事業計画じゃないかとは思っております。ただ、こういう詳細につきましては、なお現在検討中でございますので、こういったことも含めましていろいろと詳細にわたって検討していかなきゃいけないというふうに考えております。
参議院・文教委員会
1990年6月26日・第118回国会・発言順序 58
答弁横瀬庄次文部省生涯学習局長
(前略)
…いますので、先ほども申しましたように、そういった今議論の中で、いかに適切な評価というものがあるべきかという点につきまして中教審の議論が進んでおりますので、この点十分に踏まえながら今後検討してまいりたいと思います。
〔理事田沢智治君退席、委員長着席〕
参議院・文教委員会
1990年6月21日・第118回国会・発言順序 103
答弁横瀬庄次文部省生涯学習局長
(前略)
…て御提案を申し上げたものでございます。当面可能なものについてぜひとも早急に実現をさしていただきまして、その上で、国民の生涯学習がいろんな形で形成をされていきますその段階で、またいろいろと検討していきたいというふうに考えておりまして、当面ぜひこの基盤整備についてお願いをしたい、こういう趣旨でございます。
衆議院・文教委員会
1990年6月13日・第118回国会・発言順序 7
答弁横瀬庄次文部省生涯学習局長
(前略)
…館についても博物館法の第八条で規定してございますように幾つかの例がございまして、そういったことも参考にいたしまして、望ましい基準の具体的なあり方についてこれから検討してまいりたいと思います。
衆議院・文教委員会
1990年6月13日・第118回国会・発言順序 189
答弁横瀬庄次文部省生涯学習局長
(前略)
…に私どもも承知しております。したがいまして、この法案に規定する生涯学習の施策と非常に深い関係のある問題でもございますので、今後、労働省等とも連携を一層深めながら検討していきたいというふうに考えておるところでございます。
衆議院・文教委員会
1989年12月6日・第116回国会・発言順序 115
答弁横瀬庄次文部省生涯学習局長
(前略)
…目履修生とかというような、単位を与えるという形になりますので、ここは本格的な御協力をいただかなければならないということでございまして、それは現在広島大学と放送大学との間で検討中でございます。