統計
総発言数—
上山顯の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 0回 | — | - | - |
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| 記憶になかった | 1回 | — | 2,301位 | 100回未満 |
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| 検討すると答えた | 1回 | — | 10,425位 | 100回未満 |
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割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
上山顯の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1947年 | 109回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 1回 | 0.9% | 10位 | 5位 |
| 検討すると答えた | 1回 | 0.9% | 12位 | 4位 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、上山顯さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
発言一覧(すべて)
参議院・労働委員会
1947年10月20日・第1回国会・発言順序 18
答弁上山顯厚生事務官
保險法、手当法を通じましてのことでございますが、大体只今までございます健康保險とか厚生年金保險等の例を見ましたり、大体同種のいろいろの法律を見まして、罰金で足りるのじやないかという考えでございますが、こういう点につきましては尚十分に檢討いたしたいと思います。
参議院・労働委員会
1947年9月18日・第1回国会・発言順序 31
答弁上山顯厚生事務官
(前略)
…いたします。
第十條の連絡委員でございますが、これは只今は多數の民生委員の方々に實はお願いいたしているわけでございまして、正確な数はちよつと記憶しておりませんが、非常に大勢の數でございます。それで今囘職業安定法ができまして、職業安定法に更に連絡委員の規定が新らたに制定されるにつきまして、これを今まで通り多い數で薄く、と申すと少し言葉が適當でな…
(後略)