統計
総発言数—
川田三郎の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 0回 | — | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 5回 | — | 417位 | 100回未満 |
|---|
| 検討すると答えた | 0回 | — | - | - |
|---|
割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
川田三郎の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1952年 | 60回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 1回 | 1.7% | 68位 | 100回未満 |
| 検討すると答えた | 0回 | 0.0% | - | - |
| 1951年 | 151回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 1回 | 0.7% | 58位 | 38位 |
| 検討すると答えた | 0回 | 0.0% | - | - |
| 1950年 | 101回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 3回 | 3.0% | 52位 | 12位 |
| 検討すると答えた | 0回 | 0.0% | - | - |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、川田三郎さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
記憶になかった発言一覧(すべて)
参議院・決算委員会
1952年2月15日・第13回国会・発言順序 188
答弁川田三郎特別調達庁財務部長
(前略)
…てございました。その納入告知書に対する納金を持つて来られたものと解釈いたしました。それで直ちに高橋君には何ら通じはいたしませんでしたが、手形交換には廻したわけであります。すると日は覚えておりませんが、二十五日から二十八日の間に高橋君が特調に参りまして、あの金は一旦自分に大橋さんから返してもらうべき金で、返してもらつたら自分は納めるのだ、大変手数のかかることを言うのでありま…
(後略)
参議院・決算委員会
1951年5月10日・第10回国会・発言順序 49
答弁川田三郎特別調達庁財務部長
それは私今覚えておりませんが、当時御要求のありましたときに二、三日の御猶予を頂きまして、その御猶予のあつた三日目ぐらいに出しております。次の委員会でその電気のほうについては私が御説明というか、資料について…
(後略)
参議院・決算委員会公団等の経理に関する小委員会
1950年12月15日・第10回国会・発言順序 8
答弁川田三郎特別調達庁財務部長
最初自助車のことを聞きましたのは、はつきりは覚えておりませんが、昭和二十四年の五月であつたと記憶しております。その後自動車のこと及び株券のことがありまして、六月以降日も回数も明確には記憶しておりませんが、六月の中旬に三浦監事の部屋で会つて…
(後略)
参議院・決算委員会公団等の経理に関する小委員会
1950年12月15日・第10回国会・発言順序 36
答弁川田三郎特別調達庁財務部長
特調分の合計はここに調べてありますが、三百八十三万三千三百三十九円二十四銭、これが特調分の三口、それから群馬県庁から取りましたもの、今ここに数字を記憶しておりませんが……。
参議院・決算委員会公団等の経理に関する小委員会
1950年12月15日・第10回国会・発言順序 143
答弁川田三郎特別調達庁財務部長
高橋に呼出しをかけまして、代金を約束だから金で入れろということを再三……これは日は覚えておりません。それから会社に対しましても、こういうわけでお前らのほうに話がついていないからまだ現金化されていないのだから、八十代証券に行つてその株を会社のほうでも押えて置けと申しました。
(後略)