統計
総発言数—
川田三郎の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 1回 | — | 8,646位 | 100回未満 |
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| 記憶になかった | 0回 | — | - | - |
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| 検討すると答えた | 0回 | — | - | - |
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割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
川田三郎の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1950年 | 21回 | 回答を控えた | 1回 | 4.8% | 102位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 0回 | 0.0% | - | - |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、川田三郎さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
回答を控えた発言一覧(すべて)
衆議院・予算委員会第二分科会
1950年2月17日・第7回国会・発言順序 52
答弁川田三郎総理府事務官(特別調達庁経理部長)
調達要求というものが、いかなる目的で発せられるかという点につきましては、特別調達庁の委員といたしましては、何とも申し上げかねるのであります。ただわれわれが事務を処理して行く根拠といたしましては、一九四五年九月三日の日本政府に対する連合軍最高司令官の指令第二号に基きまして、第八軍司令官は、最高司令官の委任に…
(後略)