統計
総発言数—
尾中悟の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 0回 | — | - | - |
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| 記憶になかった | 1回 | — | 2,301位 | 100回未満 |
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| 検討すると答えた | 22回 | — | 624位 | 100回未満 |
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割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
尾中悟の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1965年 | 129回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 1回 | 0.8% | 35位 | 16位 |
| 検討すると答えた | 22回 | 17.1% | 3位 | 1位 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、尾中悟さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
発言一覧(すべて)
衆議院・災害対策特別委員会
1965年9月22日・第49回国会・発言順序 62
答弁尾中悟農林事務官(大臣官房参事官)
(前略)
…方法ではないかというふうに考えております。今回の災害の実態等もなおよく調査いたしまして、従来の制度を十分活用すると同時に、今後の改善の余地があるならば、そういった問題についても十分検討してまいりたいというふうに考えております。
衆議院・災害対策特別委員会
1965年9月22日・第49回国会・発言順序 102
答弁尾中悟農林事務官(大臣官房参事官)
(前略)
それから、時期別の期限延長につきましては、午前中から大臣、官房長が答えたとおりでございまして、現在現地の実情を十分調査中でございますし、慎重にその取り扱いにつきまして検討中でございますので、御了承願いたいと思うのです。
衆議院・災害対策特別委員会
1965年9月22日・第49回国会・発言順序 104
答弁尾中悟農林事務官(大臣官房参事官)
現在検討中でございますので、十分実情に応じまして結論を出してまいりたいというふうに考えております。
衆議院・災害対策特別委員会
1965年9月11日・第49回国会・発言順序 22
答弁尾中悟農林事務官(大臣官房参事官)
(前略)
…るというたてまえになっておりますので、その点は従来の基準もございますので、現在調査を進めておる段階で何とも申し上げられませんけれども、その結果をまちまして十分検討してまいりたいというふうに考えております。ただその場合に、確かに被害は局部的であるけれども非常に深いという場合には、先ほども自治省のほうからお話がございましたように、現在各県でも、天災法にならいまして…
(後略)
衆議院・災害対策特別委員会
1965年9月11日・第49回国会・発言順序 66
答弁尾中悟農林事務官(大臣官房参事官)
お答えいたします。
ただいま御質問ございました害虫は、カンショの害虫だと思いますが、これにつきましては、現在予備金の中から支出するように検討中でございます。
衆議院・災害対策特別委員会
1965年8月3日・第49回国会・発言順序 32
答弁尾中悟農林事務官(大臣官房参事官)
(前略)
…ては、現在被害額の算定をやっておりますが、現在の見込みでは、大体基準に達するのではなかろうかというふうに考えておりますので、なおすみやかに調査を完了いたしまして、激甚法の適用をする方向で検討いたしたい、こういうように考えております。
衆議院・災害対策特別委員会
1965年7月9日・第48回国会・発言順序 41
答弁尾中悟農林事務官(大臣官房参事官)
(前略)
…ような問題もございまして、われわれといたしましても、今後気象条件が同一であるかどうかというような点をさらに至急検討いたしまして、現地における被害額の確定を見ながら十分検討してまいりたい、こういうふうに考えております。
衆議院・災害対策特別委員会
1965年7月9日・第48回国会・発言順序 43
答弁尾中悟農林事務官(大臣官房参事官)
(前略)
…発動を前提にいたしまして、そういう際に各県に特別ワクを配付するというような従来からの慣例になっておりますし、今後の取り扱いといたしましてもそういうような方向で検討してまいりたいというふうに思っております。
衆議院・災害対策特別委員会
1965年7月9日・第48回国会・発言順序 45
答弁尾中悟農林事務官(大臣官房参事官)
(前略)
…の償還条件等の緩和につきましては、過去の災害におきましても実情に応じましてそういう措置をとっておりますし、今回の場合におきましても、現在調査中の結果を待ちまして十分検討してまいりたいというふうに考えております。
衆議院・災害対策特別委員会
1965年7月9日・第48回国会・発言順序 55
答弁尾中悟農林事務官(大臣官房参事官)
(前略)
…ましては、今後の現地における病虫害の発生状況というものを十分検討いたしまして、こういう道も御指摘のようにあるわけでございますから、その実態に応じまして十分検討してまいりたいというふうに考えております。
衆議院・災害対策特別委員会
1965年6月2日・第48回国会・発言順序 17
答弁尾中悟農林事務官(大臣官房参事官)
いわゆる特別休暇ということになろうかと思いますが、その点につきましては至急われわれのほうでも検討いたしたいと考えております。
衆議院・災害対策特別委員会
1965年6月2日・第48回国会・発言順序 21
答弁尾中悟農林事務官(大臣官房参事官)
(前略)
…の実態をよく聞きまして、流用等の措置も可能な範囲内において講ずるつもりでございますし、また、今後の情勢によって、それでも足りないというふうになりますれば、やはり財政上の問題として十分検討してまいりたいというふうに考えております。
御指摘の第二点の指導員の問題は、これは県の職員でございますか。——改良普及員も県の職員でございますが、その他試験場等の技術者の出張旅費等…
(後略)
衆議院・災害対策特別委員会
1965年6月2日・第48回国会・発言順序 62
答弁尾中悟農林事務官(大臣官房参事官)
(前略)
…ていないわけでございますが、今後異常発生というようなことがかりに出るということになった場合にこれをどうするかということについては、今後の推移を見て十分慎重に検討してまいりたいというふうに考えております。
衆議院・災害対策特別委員会
1965年6月2日・第48回国会・発言順序 87
答弁尾中悟農林事務官(大臣官房参事官)
(前略)
…すし、本年度の気象状況が、気象庁の予報によりますと、非常に楽観を許さないというような状況でございますので、特に東北等についてはそういう補助の措置を考えたいということで、いま検討中でございます。したがって、従来の例から申しますと、やはり天災融資法なりその他特別な措置がとられる際に初めて補助の問題等も出てくる。全く関連がない、直接関連しているということではないわけではございま…
(後略)
衆議院・災害対策特別委員会
1965年6月2日・第48回国会・発言順序 109
答弁尾中悟農林事務官(大臣官房参事官)
(前略)
…の金額なり被害の程度を考えましてそうして天災法を発動するということでございます。(「それでは可能性はあるな」と呼ぶ者あり)ここで確約はできませんけれども、金額の集計を待ちまして検討いたしたいと思います。
衆議院・災害対策特別委員会
1965年6月1日・第48回国会・発言順序 53
答弁尾中悟農林事務官(大臣官房参事官)
(前略)
…る対策が十分であったとは考えていないわけでございます。今後の対策といたしましては、いま申し上げましたようなこともございますし、全体的に野鼠の発生状況等を考えて十分検討してまいりたいというふうに考えております。
衆議院・災害対策特別委員会
1965年6月1日・第48回国会・発言順序 55
答弁尾中悟農林事務官(大臣官房参事官)
御趣旨の線に沿いまして十分今後の対策を検討してまいりたいと考えております。
衆議院・災害対策特別委員会
1965年6月1日・第48回国会・発言順序 127
答弁尾中悟農林事務官(大臣官房参事官)
従来のいわゆるかんがいの事業に対しましては、既定予算の実行といたしましてやっておるのでございますが、今回特別にそれを措置するという点については、まだ今後の問題として検討中でございます。
衆議院・災害対策特別委員会
1965年4月22日・第48回国会・発言順序 102
答弁尾中悟農林事務官(大臣官房参事官)
(前略)
…を運搬するということが必要になってまいりますので、運搬代等につきまして当時半額助成をやっておるわけでございます。今回の福島等東北の問題につきましても、現在内部で鋭意検討中でございますけれども、三十八年の例もございますので、十分検討いたしまして、それらの措置について実施できるような方向で現在検討を続け、関係方面とも話し合いをしておるという段階でございます。
衆議院・災害対策特別委員会
1965年4月22日・第48回国会・発言順序 104
答弁尾中悟農林事務官(大臣官房参事官)
(前略)
…ためにそう的確な資料はまだ出ないのじゃないかということでございますので、今後状況を見ながらなるべく早く被害額をつかみまして、その上で天災法の発動等について十分検討してまいりたいというように考えております。