統計
総発言数—
齋藤鎭男の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 0回 | — | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 1回 | — | 2,301位 | 100回未満 |
|---|
| 検討すると答えた | 6回 | — | 2,935位 | 100回未満 |
|---|
割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
齋藤鎭男の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1969年 | 64回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 1回 | 1.6% | 181位 | 100回未満 |
| 1968年 | 60回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 1回 | 1.7% | 32位 | 100回未満 |
| 検討すると答えた | 4回 | 6.7% | 73位 | 100回未満 |
| 1967年 | 80回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 1回 | 1.3% | 181位 | 100回未満 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、齋藤鎭男さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
発言一覧(すべて)
参議院・外務委員会
1969年3月18日・第61回国会・発言順序 9
答弁齋藤鎭男外務大臣官房長
(前略)
…員手当の運用につきましては、別途、外務省令で定めることとなっておりますが、生活及び研修の条件を考慮して、研修員の間に均衡のとれた給与を支給し得るよう、目下その具体案を検討中でございます。
以上が制度合理化の要旨でございますが、他方におきましては、前回の改正以来、世界各地における物価の上昇は著しいものがあります。国際通貨基金――IMF――の統計によれば、昭和…
(後略)
衆議院・内閣委員会
1968年12月18日・第60回国会・発言順序 163
答弁齋藤鎭男外務大臣官房長
(前略)
…外務省の予算要求の重点事項の一つとして、子弟教育の強化ということをあげております。数年来これを実施してまいりまして、現在全日制の学校というものが十二校、正確に覚えておりませんが、十二校だと思います。すでに設置しておりまして、来年度の予算においても、引き続きジャカルタその他に設置するように努力中でございます。この点は、全日制の学校ができない場合においても講師の派…
(後略)
衆議院・決算委員会
1968年4月22日・第58回国会・発言順序 186
答弁齋藤鎭男外務大臣官房長
使用料につきましては、これは当時の情勢から二百五十万円というものにきまったのでございますが、その後これは低いという感じがいたしますので、現在改定方を検討中でございます。
衆議院・決算委員会
1968年4月22日・第58回国会・発言順序 190
答弁齋藤鎭男外務大臣官房長
(前略)
…あまり高い借用料を課すこともできませんし、しかも現在の借用料を急激に上げるということも適当ではないというように考えておりますので、その率についてはただいま検討中でございます。
衆議院・決算委員会
1968年4月22日・第58回国会・発言順序 194
答弁齋藤鎭男外務大臣官房長
ただいま検討中でございますのでいつということは申し上げられませんが、なるべく早く検討したいと考えております。ただ本件は、先生御承知のように予算の問題ではございませんで、国有財産の使用料、借用料の問題でござ…
(後略)
衆議院・決算委員会
1968年4月22日・第58回国会・発言順序 218
答弁齋藤鎭男外務大臣官房長
これは、できれば来年度の予算で改定したいということで、現在特別の組織をつくりまして、検討中でございます。
衆議院・内閣委員会
1967年5月18日・第55回国会・発言順序 49
答弁齋藤鎭男外務大臣官房長
(前略)
…ておりましたが、ただいまの御意見もありますし、ただいま外務省にこの在勤俸を中心とした外務公務員の給与に関して検討をする機構をつくりましたので、そこにおいて十分に検討していきたいと考えております。