統計
総発言数201回
小林洋司の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 1回 | 0.5% | 8,646位 | 3,162位 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 検討すると答えた | 8回 | 4.0% | 2,176位 | 437位 |
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割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
小林洋司の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 2020年 | 196回 | 回答を控えた | 1回 | 0.5% | 134位 | 68位 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 8回 | 4.1% | 40位 | 28位 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、小林洋司さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
検討すると答えた発言一覧(すべて)
参議院・厚生労働委員会
2020年6月16日・第201回国会・発言順序 184
答弁小林洋司厚生労働省職業安定局長
(前略)
…に行われた場合には、その日額上限一万一千円との関係の問題ですとか、あるいは就労日を正確に把握できないようなケースも生じてまいるということがございます。具体的な手続の詳細については現在検討中でございますが、基本的には、申請する労働者の方に複数の就業先における休業に関する情報を一つにまとめて申請いただくという方向で検討したいというふうに思っております。
参議院・厚生労働委員会
2020年6月12日・第201回国会・発言順序 68
答弁小林洋司厚生労働省職業安定局長
詳細につきましては鋭意検討中でございますが、法案成立から一か月以内で開始できるようにしたいというふうに考えております。
また、申請から支給まででございますが、雇用調整助成金、二週間ということでやっております。この支援金につ…
(後略)
衆議院・厚生労働委員会
2020年5月20日・第201回国会・発言順序 129
答弁小林洋司厚生労働省職業安定局長
お答えいたします。
新たな給付の制度のお尋ねでございます。これはまさに検討中でございますが、雇用調整助成金がまず基本にあるというふうに考えております。雇用調整助成金を活用いただきながら、休業手当をお支払いいただく。ただ、個別の事情によって休業手当を受けられな…
(後略)
衆議院・厚生労働委員会
2020年5月8日・第201回国会・発言順序 220
答弁小林洋司厚生労働省職業安定局長
(前略)
…ずは、今申し上げましたような取組を進めまして早期に再就職できるように支援してまいりたいと思いますし、また、今後の状況に応じまして、どういった対策が有効か、不断に検討してまいりたいというふうに思います。
参議院・厚生労働委員会
2020年3月26日・第201回国会・発言順序 52
答弁小林洋司厚生労働省職業安定局長
(前略)
…に規定する安全配慮義務というのがございます。こういった内容も勘案しつつ、業務の内容、性格に応じた配慮を行うことが必要だ、そういったことを指針に位置付けられるように検討してまいりたいと思います。
参議院・厚生労働委員会
2020年3月26日・第201回国会・発言順序 107
答弁小林洋司厚生労働省職業安定局長
(前略)
…グすると、それがシステム化してくれば、取引先等を具体的に有していない中小企業であっても転籍の対象となる相手方を見付けやすくなるんじゃないか、そういったことも含めてこれから検討していきたいというふうに思います。
参議院・厚生労働委員会
2020年3月26日・第201回国会・発言順序 109
答弁小林洋司厚生労働省職業安定局長
(前略)
…もそも必要としないような賃金の見直し、そういったインセンティブを与えられるような仕掛けも考えられるのではないかというふうに思いますので、いただいたような視点で検討してまいりたいというふうに思います。
衆議院・厚生労働委員会
2020年3月17日・第201回国会・発言順序 187
答弁小林洋司厚生労働省職業安定局長
(前略)
また、こういった統一指標とは別に、求職者が中途採用を通じて企業で働く自身をイメージできるようなその他の職場情報につきまして、自主的な公表が進むような支援ということも検討してまいりたいというふうに思っております。
こうした取組によって、就職氷河期世代を始めといたしまして、中途採用を通じて就職希望をかなえようとする方々にとってメリットがあるものになる…
(後略)