藤田巖
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも藤田巖さんの発言があります。
統計
総発言数100回
回答を控えた1回1.0%2,270位
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
8,646位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
2,270位/5,197人中
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
藤田巖の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1949年 | 94回 | 1回 | 1.1% | 回数81位割合100回未満 |
|---|
衆議院・水産委員会
1949年5月11日・第5回国会・発言順序 14
答弁藤田巖農林事務官(水産廳次長)
(前略)
…いと思つておるわけであります。具体的な解決方法がきまりました際に、また御報告をいたしまして、それに対する御批判も仰ぎたいと考えております。現在ではその程度しかお答えできません、ことを御了承いただきたいと思います。