藤田巖
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも藤田巖さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた1回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
8,646位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
藤田巖の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1948年 | 138回 | 1回 | 0.7% | 回数51位割合29位 |
|---|
衆議院・水産委員会
1948年11月12日・第3回国会・発言順序 33
答弁藤田巖水産廳次長
(前略)
…事をやつて行きたいと考えております。ただ資材が非常に窮屈でありますので、やはり重点的に考えて行くことも御了承いただきたいと思います。ただいま青森縣の分に出すとか出さぬとかいうことは、はつきり私申し上げかねますが、ただいま資材課長のお話もございましたように、出荷成績あるいは実情等を詳細に聽きました上で、ただいま申し上げましたような方針で決定いたして行きたい、こう考えておりま…
(後略)