浜本一夫
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも浜本一夫さんの発言があります。
統計
総発言数166回
回答を控えた2回1.2%2,023位
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
5,583位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
2,023位/5,197人中
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
浜本一夫の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1962年 | 127回 | 2回 | 1.6% | 回数87位割合44位 |
|---|
参議院・法務委員会
1962年4月24日・第40回国会・発言順序 58
答弁浜本一夫法務省訟務局長
(前略)
…ものであることは、私は確信をいたしております。ただ、そのために訴訟が多くなるかどうかという見通しになりますと、私は確たる見通しを持ち得ないわけでありまして、何とも申し上げかねるわけであります。
参議院・法務委員会
1962年4月24日・第40回国会・発言順序 121
答弁浜本一夫法務省訟務局長
非常に広い事項にわたりますので、ここで一般的に、こういうものについては認諾ができないというふうにはお答えできませんので、むしろ私は認諾は一般的にできないというふうに従来考えておるのであります。自白のごときは、対象によっては割合にできる場合も考えられるかと思うのでありますが、認諾については、行政庁にそう…
(後略)