中村宗雄
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも中村宗雄さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた1回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
8,646位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
中村宗雄の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1950年 | 1回 | 1回 | 100.0% | 回数102位割合100回未満 |
|---|
衆議院・法務委員会
1950年4月11日・第7回国会・発言順序 39
答弁中村宗雄早稻田大学教授
私は早稻田大学教授中村宗雄であります。本日民事訴訟法改正につきまして、われわれの専門とするところでありまするが、私を参考人としてお呼びくださる機会を與えていただきましたことを、厚く皆様にお礼を申し上げる次第であります。
今回の法案が出ましたのは、最高裁判所の負担軽減ということがそもそもの振り出しなのであります。そうして最高裁判所の負担を軽減するがために、…
(後略)