統計
総発言数390回
伊藤卓雄の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 1回 | 0.3% | 8,646位 | 3,667位 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
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| 検討すると答えた | 10回 | 2.6% | 1,675位 | 937位 |
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割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
伊藤卓雄の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1992年 | 306回 | 回答を控えた | 1回 | 0.3% | 94位 | 76位 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 6回 | 2.0% | 36位 | 37位 |
| 1991年 | 83回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 4回 | 4.8% | 61位 | 100回未満 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、伊藤卓雄さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
発言一覧(すべて)
参議院・環境特別委員会
1992年5月27日・第123回国会・発言順序 64
答弁伊藤卓雄環境庁自然保護局長
(前略)
…すが、検討会の報告も間もなくまとまるかと思っておりますが、それに先駆けまして、現在直接の関係者であります大日本猟友会におきまして本年度の猟期から自主的に捕獲自粛を行うということを検討中でございます。地域の生息数に応じまして当面三年間あるいは過去の状況に応じた数の縮減というようなことも間もなく発足させるべく検討が進んでおるところでございます。
参議院・環境特別委員会
1992年5月27日・第123回国会・発言順序 83
答弁伊藤卓雄環境庁自然保護局長
(前略)
…段階で法律の対象となるかどうかということはお答えできないわけでございまして、いずれにしましてもこういった問題について調査研究あるいは地元との調整といったことを踏まえて検討してまいりたいと思います。
参議院・環境特別委員会
1992年5月27日・第123回国会・発言順序 207
答弁伊藤卓雄環境庁自然保護局長
(前略)
…成立いたしますれば、この法律のPRという意味におきまして、先生御指摘の我々サイドでのシンポジウムというのも非常に意味のあることではないかというふうに考えておりますので、検討させていただきます。
衆議院・環境委員会
1992年4月21日・第123回国会・発言順序 78
答弁伊藤卓雄環境庁自然保護局長
(前略)
いずれにしましても、ただそういった細かくなったものをどうするかというのは、基本的な、また派生する問題も抱えておりますので、今後のいろいろな動向等を考慮しながら検討してまいりたいと思います。
衆議院・環境委員会
1992年4月21日・第123回国会・発言順序 86
答弁伊藤卓雄環境庁自然保護局長
(前略)
…て、四国の徳島、高知、それから九州の熊本、大分、宮崎といったところでございますし、さらには中国地方等では大日本猟友会で、この猟期から自主的に捕獲を自粛しようというようなことを検討中でございます。
なお、私どもといたしましては、平成三年度からツキノワグマ保護管理検討会を設けまして、今後の管理方策について検討を続けておるところでございます。
衆議院・環境委員会
1992年4月21日・第123回国会・発言順序 278
答弁伊藤卓雄環境庁自然保護局長
(前略)
…置くというのが一番いいわけでございますが、そういうために既存の制度といたしましては民有地の買い上げ制度というものがございますから、こういったものも新制度に適用できるように検討していきたいと考えております。
さらには、もう一つの手法としては、税制上の優遇措置によって、所有権は持ったままでお守りいただく。それはあくまでも同意なり御協力の気持ちがなければいけないわけでございますけ…
(後略)
参議院・環境特別委員会
1992年4月6日・第123回国会・発言順序 75
答弁伊藤卓雄環境庁自然保護局長
(前略)
…レッドデータブックをまとめるための基礎的な調査、これはやっておりますが、ただいまの箇所についてそういったものが要るかどうか、今手元にデータがございませんのでお答えできません。
参議院・決算委員会
1991年6月4日・第120回国会・発言順序 227
答弁伊藤卓雄環境庁自然保護局長
(前略)
…れがどういう形に落ちつくものか、さらには現在持っておりますこの補助金制度を活用いたしまして具体的に除去方法等を利用できるのか、あるいは経費の見込みがどうなのか、その辺が具体化した段階で検討してまいりたいと思います。
衆議院・環境委員会
1991年4月26日・第120回国会・発言順序 184
答弁伊藤卓雄環境庁自然保護局長
(前略)
御案内のように、海中公園地区の指定に向けての作業を進めておりますけれども、具体的には、自然公園法に基づいて陸域、海域の区域を拡張する、その海域の区域内に海中公園地区を指定するという方向で検討中でございますが、いずれにしましても、指定を進めていく過程で、地元県、市の協力を得ることも不可欠でございますので、この点も踏まえながら着実に作業を進めていきたいと考えております。
衆議院・環境委員会
1991年4月23日・第120回国会・発言順序 95
答弁伊藤卓雄環境庁自然保護局長
(前略)
…輸入の場合は非常に大量でございますので、足輪をつけるという技術的な問題も解決しなければいけないということで、なかなか難しいわけでございますけれども、引き続き検討してまいりたいと思います。
なお、輸入鳥の問題は、いわゆる外来種の国内への潜入といいますか、国内での自然生態系への影響というようなことからも問題がございますので、そういった点も含めて検討していきたい…
(後略)
衆議院・予算委員会第五分科会
1991年3月13日・第120回国会・発言順序 63
答弁伊藤卓雄環境庁自然保護局長
(前略)
…すけれども、さらには、こういったウミガラスを含めた天売のすばらしい自然をどういうふうに保護し、また世間にも御紹介していくか、それを地元の意向も踏まえながら検討してまいりたいというふうに考えます。