松前重義
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも松前重義さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた1回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
8,646位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
松前重義の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1953年 | 264回 | 1回 | 0.4% | 回数109位割合93位 |
|---|
衆議院・通商産業委員会
1953年11月7日・第17回国会・発言順序 89
答弁松前重義日本社会党(右)
(前略)
…わが国にととのえられなければ、お互いに業者がかつてなことをやつて、向うと協定をいたしますときに、非常に不信を買つておることを発見いたしたのであります。これは具体的には申し上げかねますが、ある品物を向うから日本に輸入するときに、これは悪いものだからというので断られたものを、悪いといつて断らないで、高くわが国にさばいて、それが品質が悪かつたために非常に不評を買つたというよ…
(後略)