中村常次郎
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも中村常次郎さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた3回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
4,051位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
中村常次郎の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1954年 | 16回 | 3回 | 18.8% | 回数45位割合100回未満 |
|---|
衆議院・郵政委員会
1954年11月29日・第19回国会・発言順序 9
答弁中村常次郎公共企業体等中央調停委員会第二小委員長
(前略)
…、これはもちろん調停委員会はそれ自身専属の調査部局というものを特に持つているわけではありませんで、調停に関する事務局を持つているだけでありますから、必ずしも専門家をそろえているというふうには申し上げかねるわけでありまして、そういう点は多少の誤差があるかもしれませんが、しかし大体の傾向としては今申しましたところでも出て来るわけであります。委員の間におきましてはこれらのものを…
(後略)
衆議院・郵政委員会
1954年11月29日・第19回国会・発言順序 25
答弁中村常次郎公共企業体等中央調停委員会第二小委員長
その点について、機械的にその通り考えたというふうには残念ながら申し上げかねるのであります。と申しますのは、これは私個人の意見でありますが、私はこの程度のものならば一時金程度のもので十分、財源の問題は抜きにしまして、操作ができるものじやないかと私は思つておつたのであり…
(後略)
衆議院・郵政委員会
1954年11月29日・第19回国会・発言順序 36
答弁中村常次郎公共企業体等中央調停委員会第二小委員長
(前略)
…題の発展ということとをにらみ合せて、賃金改訂というものをあらためて考えたいと、こういう意味なんであります。ですからいつといつて、それが何年何月ということはちよつと申し上げかねますけれども、そういうふうに考えております。