衆議院・憲法調査会国際社会における日本のあり方に関する調査小委員会
質疑
質疑者はまだ照合していません。
答弁岩間陽子政策研究大学院大学助教授
(前略)
…強く働きかけたことは重要であったわけですね。
この過程で、フィッシャー自身は、スレブレニッツァにおける虐殺というのを視察に行って、これは正確な言葉は覚えておりませんけれども、このようなことはかつてそういう民族大虐殺を行った当人であるドイツ民族として決してヨーロッパにおいて容認してはいけないことである、そういう価値観を持って国連の活動というのはドイツと…
(後略)