統計
総発言数43回
岩間陽子の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 1回 | 2.3% | 8,646位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 1回 | 2.3% | 2,301位 | 100回未満 |
|---|
| 検討すると答えた | 0回 | 0.0% | - | - |
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割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
岩間陽子の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 2002年 | 43回 | 回答を控えた | 1回 | 2.3% | 110位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 1回 | 2.3% | 26位 | 100回未満 |
| 検討すると答えた | 0回 | 0.0% | - | - |
発言一覧(すべて)
衆議院・憲法調査会国際社会における日本のあり方に関する調査小委員会
2002年11月14日・第155回国会・発言順序 51
答弁岩間陽子政策研究大学院大学助教授
(前略)
…強く働きかけたことは重要であったわけですね。
この過程で、フィッシャー自身は、スレブレニッツァにおける虐殺というのを視察に行って、これは正確な言葉は覚えておりませんけれども、このようなことはかつてそういう民族大虐殺を行った当人であるドイツ民族として決してヨーロッパにおいて容認してはいけないことである、そういう価値観を持って国連の活動というのはドイツと…
(後略)
衆議院・憲法調査会国際社会における日本のあり方に関する調査小委員会
2002年11月14日・第155回国会・発言順序 71
答弁岩間陽子政策研究大学院大学助教授
私、憲法学の専門ではございませんので、全容について果たしてそうであるかどうかということは、ちょっとこの場ではお答えできません。申しわけございません。