藤原節夫
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも藤原節夫さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた2回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
5,583位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
藤原節夫の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1957年 | 10回 | 2回 | 20.0% | 回数97位割合100回未満 |
|---|
参議院・社会労働委員会
1957年10月11日・第26回国会・発言順序 197
答弁藤原節夫総務府総務副長官
(前略)
…しておりまして、今まあ非常にデリケートな最後の折衝の段階に来ているので、実はここで公開と申しますか、ここの席で幾ら幾ら要求して大蔵省がぐずぐず言っておるということを労働省も調達庁もちょつと申し上げかねるだろうと思います。これはしかし、後ほどでもお話し合いを願えればけっこうだと思いますが、大体は職業補導所に関する補助を出してくれということを言うておるのであります。これもまあ…
(後略)
参議院・社会労働委員会
1957年10月11日・第26回国会・発言順序 208
答弁藤原節夫総務府総務副長官
(前略)
…あり、どうしても勧告を聞かない場合にどうするかというふうになるわけなんで、まあだんだんと強い要望は出しておりますが、はっきりここで可能性は大丈夫だということも、今の段階ではちょっと申し上げかねる次第でありますが、できるだけの努力をするということを申し上げておきます。