藤原節夫
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも藤原節夫さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた3回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
4,051位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
藤原節夫の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1958年 | 86回 | 1回 | 1.2% | 回数167位割合100回未満 |
|---|
| 1957年 | 56回 | 2回 | 3.6% | 回数97位割合100回未満 |
|---|
回答を控えた発言一覧(累計)
衆議院・大蔵委員会
1958年4月1日・第28回国会・発言順序 33
答弁藤原節夫総理府総務副長官
どの程度までできるかという問題もあろうと思うのでありまして、その点については、まだ財政当局と話を詰めてはおりませんから、今ここでどこまでできるか、どこまでできないということは申し上げかねますが、従来の国庫金の常識として、おのずからというようなことは大蔵省も言っておられます。それは、わからぬこともございません。しかし、運用の仕方につきましては、ただいまおっしゃいますように、…
(後略)
参議院・社会労働委員会
1957年11月6日・第27回国会・発言順序 142
答弁藤原節夫総理府総務副長官
(前略)
…政当局等で非常にまた異論がありまして、私どもも調整には努力しておりますが、まだ結論に至っておりません。従って、今政府としても次の国会に予算を提出するということは申し上げかねると思います。
参議院・社会労働委員会
1957年9月11日・第26回国会・発言順序 66
答弁藤原節夫総理府総務副長官
(前略)
…うな方法を立てたいというのがわれわれの考えておるところでありまして、直ちに今出すということを前提に努力をしておるとか、どういう方法を考えておるとかということは、ちょっと申し上げかねる段階にあります。