今枝信雄
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも今枝信雄さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた1回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
8,646位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
今枝信雄の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1957年 | 22回 | 1回 | 4.5% | 回数186位割合100回未満 |
|---|
参議院・地方行政委員会
1957年11月14日・第27回国会・発言順序 143
答弁今枝信雄白治庁行政局公務員課長
(前略)
…することを目的とする。」というふうな趣旨の規定でございますで、この精神に基いて具体的な個々の行為を判断をしませんと、どこだ、どこで線を引くのだというふうに言われましても、具体的にはちょっと申し上げかねるわけでございます。