今枝信雄
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも今枝信雄さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた1回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
8,646位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
今枝信雄の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1961年 | 52回 | 1回 | 1.9% | 回数172位割合100回未満 |
|---|
衆議院・地方行政委員会
1961年3月2日・第38回国会・発言順序 3
答弁今枝信雄自治事務官(行政局公務員課長)
(前略)
…合には非常に複雑になっております。特に地方団体の場合には、各都道府県で、それぞれの給与の額、それから宿日直の額が違っておりますから、一がいに幾らになるということを具体的に申し上げかねますが、一応財政計画上の本俸に相当する額を基準にとって計算をいたしますと、現在の財政計画に計上いたしております額では三分の一に満たない点が出て参るかと思います。個々の地方団体になりますと、三分…
(後略)