統計
総発言数—
廣瀬眞一の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 1回 | — | 8,646位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | — | - | - |
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| 検討すると答えた | 10回 | — | 1,675位 | 100回未満 |
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割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
廣瀬眞一の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1964年 | 316回 | 回答を控えた | 1回 | 0.3% | 201位 | 169位 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 10回 | 3.2% | 26位 | 25位 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、廣瀬眞一さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
検討すると答えた発言一覧(すべて)
衆議院・運輸委員会
1964年6月17日・第46回国会・発言順序 3
答弁廣瀬眞一運輸事務官(鉄道監督局長)
(前略)
…いまして、新発田からずっと海岸線を北上して羽前水沢間、この辺がまだ十分把握されておりません。このトンネルあるいは橋梁等がやられているのではないか。これは現在職員が現地に着きまして詳細検討中でございます。
それからその下の米坂線、これも現在検討中でございます。
それから羽越線をさらに北上して羽後本荘の手前にちょっと短いしるしが入っておりますが、ここは非常に被害が…
(後略)
衆議院・運輸委員会
1964年5月12日・第46回国会・発言順序 9
答弁廣瀬眞一運輸事務官(鉄道監督局長)
(前略)
…の刑量等も非常に古いものでございますので、他の法体系から比べまして不備な点も確かにあるわけでありますが、現在臨時鉄道法制調査会におきまして、罰則に限らず鉄道営業法を全面的に検討中でございます。在来線のほうは不備な点は確かにあるとは存じますが、期限を限って臨時鉄道法制調査会で検討中でございますので、その結論が出るまでしばらく待とうということでございます。
衆議院・運輸委員会
1964年3月31日・第46回国会・発言順序 29
答弁廣瀬眞一運輸事務官(鉄道監督局長)
(前略)
…せん。いずれにいたしましても、経営の点も考えまして、またもちろん安全という点が一番でありますので、そういった点をかみ合わせまして、どのようにしてまいるかということは、今後十分慎重に検討してまいりたいというふうに考えております。
参議院・運輸委員会
1964年2月18日・第46回国会・発言順序 10
答弁廣瀬眞一運輸事務官(鉄道監督局長)
三十九年度の予算案におきまして、日豊線の複線の計画は具体化をしております。なお、特急「みずほ」の延長運転も、目下国鉄で検討中——と申しますのは、やる方向で検討中でございます。
衆議院・運輸委員会
1964年2月5日・第46回国会・発言順序 146
答弁廣瀬眞一運輸事務官(鉄道監督局長)
基準は政令できめてまいりますが、これは大蔵大臣とも協議をいたしまして、今後貸し付けの基準等について具体的にきめてまいりたいと思って、ただいま検討中でございます。
衆議院・運輸委員会
1964年2月4日・第46回国会・発言順序 18
答弁廣瀬眞一運輸事務官(鉄道監督局長)
(前略)
…ございますように、政府の資金といたしましては、出資額と借入金とを一本にしてございますので、これをどれだけ出資に置き、どれだけ融資に置くかということは、今後検討してまいりたいというふうに考えております。一応これは一本で考えております。実情に応じて内訳を考えておるという段階でございます。
衆議院・運輸委員会
1964年2月4日・第46回国会・発言順序 35
答弁廣瀬眞一運輸事務官(鉄道監督局長)
(前略)
…というふうに考えておりますが、その場合にこれを東海道線と同じような形で国鉄にやらせるか、あるいは新線としてこれをやらせるかということは、まだ実は深く議論をしておりませんので、今後十分検討いたしたいというふうに考えております。
衆議院・運輸委員会
1964年2月4日・第46回国会・発言順序 94
答弁廣瀬眞一運輸事務官(鉄道監督局長)
(前略)
…たしました分につきましては一定の利子補給がございますが、公団が建設する分については適用はないと考えております。なお、この点につきましては今後まだ余裕がございますので、その法律を十分に検討いたしたいというふうに考えております。
衆議院・運輸委員会
1964年2月4日・第46回国会・発言順序 98
答弁廣瀬眞一運輸事務官(鉄道監督局長)
(前略)
…申し上げますれば、国鉄から公団になされる出資についてはこの利子補給は当然には適用になりません。この点につきましては、国鉄全体の経営等も考えまして政府部内で十分に検討いたしたいと、この前、国会で申し上げたとおりでございます。
衆議院・運輸委員会
1964年2月4日・第46回国会・発言順序 100
答弁廣瀬眞一運輸事務官(鉄道監督局長)
この問題につきましては、いま申し上げましたように、今後政府部内において十分前向きの方向で検討してまいりたい。なお先ほど大臣が申し上げておりますように、国鉄経営全般の問題とも関連して考えてまいりたいという考えでございます。