野木新一
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも野木新一さんの発言があります。
統計
総発言数156回
回答を控えた2回1.3%1,928位
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
5,583位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
1,928位/5,197人中
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
野木新一の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1958年 | — | 1回 | — | 回数167位割合100回未満 |
|---|
| 1957年 | — | 1回 | — | 回数186位割合100回未満 |
|---|
回答を控えた発言一覧(累計)
衆議院・法務委員会
1958年4月16日・第28回国会・発言順序 81
答弁野木新一検事(法制局第二部長)
(前略)
…と見た程度で、あまり関心にもとめませんでしたし、また事件の内容はもちろん警察から知らされておりませんので、具体的の事件につきましては、どうも、どうということは答弁いたしかねるわけであります。
衆議院・科学技術振興対策特別委員会
1957年11月9日・第27回国会・発言順序 32
答弁野木新一検事(法制局第二部長)
私どものとった考えと反対のお立場に立ったお考えでありまして、ちょっと何とも申し上げかねますが、しかし、仮定論的に、お考えのような解釈が全部唯一絶対に正しいという前提をかりにとるとすれば、やはり発起人の責任という問題は法律的には生じ得る、そういう論理の過程にはなるだろう、そ…
(後略)