統計
総発言数139回
村田恒の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
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| 回答を控えた | 1回 | 0.7% | 8,646位 | 2,733位 |
|---|
| 記憶になかった | 1回 | 0.7% | 2,301位 | 256位 |
|---|
| 検討すると答えた | 2回 | 1.4% | 7,070位 | 1,750位 |
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割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
村田恒の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1958年 | 108回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 1回 | 0.9% | 63位 | 21位 |
| 検討すると答えた | 1回 | 0.9% | 110位 | 46位 |
| 1957年 | 31回 | 回答を控えた | 1回 | 3.2% | 186位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 1回 | 3.2% | 103位 | 100回未満 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、村田恒さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
発言一覧(すべて)
衆議院・商工委員会
1958年7月3日・第29回国会・発言順序 70
答弁村田恒通商産業事務官(石炭局長)
(前略)
…べきときが来ておるので、これの関連、あるいは鉱業法の若手の部分の修正、それらの点でいくか、お示しのように単独立法でいくかについてまだ最終的な結論は出ておりませんが、目下検討中でございます。しかしかりにそういう新しい一つの法律の体系あるいは新しい法律の改正が生まれ出る時期が参るといたしましても、それ以前に、現在毎日々々石炭の採掘が進んでおり、毎日鉱害が起っておるわけであり…
(後略)
衆議院・商工委員会
1958年4月3日・第28回国会・発言順序 246
答弁村田恒通商産業事務官(石炭局長)
端数は覚えておりませんが、約五十七億かと思います。
衆議院・商工委員会
1957年12月24日・第28回国会・発言順序 46
答弁村田恒通商産業事務官(石炭局長)
(前略)
…いま申し上げました拡張解釈あるいは法律の改正というふうな問題は、法体系の上から、どういう措置をとったならば一番よろしいかということは、法制局とも十分相談いたしまして、至急に検討いたしたい。また検討の結果成案を得ましたならば、即刻国会の方と相談して所要の措置をいたしたい、かように存じております。
衆議院・商工委員会
1957年11月12日・第27回国会・発言順序 19
答弁村田恒通商産業事務官(石炭局長)
(前略)
…いたばかりでありまして、会社側も労働組合側も、真剣に会社の再建をやろうというときでございますから、政府の方から労働組合なり、あるいは会社側の態度に対するものの考え方、批判というものは、差し控えさせていただきたいと考えます。
ただ、ただいまお言葉がございましたように、将来総合石炭対策の中で国内石炭を増産するということが、大きな方向としてきまっておりますので、そ…
(後略)