統計
総発言数—
高橋正春の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 1回 | — | 8,646位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | — | - | - |
|---|
| 検討すると答えた | 7回 | — | 2,509位 | 100回未満 |
|---|
割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
高橋正春の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1967年 | 50回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 3回 | 6.0% | 88位 | 100回未満 |
| 1966年 | 108回 | 回答を控えた | 1回 | 0.9% | 155位 | 64位 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 2回 | 1.9% | 130位 | 60位 |
| 1965年 | 35回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 2回 | 5.7% | 85位 | 100回未満 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、高橋正春さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
検討すると答えた発言一覧(すべて)
衆議院・科学技術振興対策特別委員会
1967年7月19日・第55回国会・発言順序 73
答弁高橋正春科学技術庁研究調整局長
(前略)
ただ、水俣の場合と、それから阿賀野川の場合におきましては、いま申し上げました条件等がやはり違う点があると思いますので、そういう点があるかないかということなども十分に検討いたしたいと思っております。
一言で申し上げますると、これは最初申し上げましたことと少し違背いたしますけれども、この論文は、先生のお示しのとおり、水俣病の研究といたしまして、その当時十分な努力をなさい…
(後略)
衆議院・災害対策特別委員会
1967年5月31日・第55回国会・発言順序 190
答弁高橋正春科学技術庁研究調整局長
(前略)
…間、二十五日でございますか、現地での研究者の連絡協議会を開いたわけでございますが、先生の御指摘のような御要望も出たということを承っております。技術的に可能であるかどうかということを十分検討いたしたいと思います。
衆議院・内閣委員会
1967年5月18日・第55回国会・発言順序 5
答弁高橋正春科学技術庁研究調整局長
お答え申し上げます。ただいま長官から御答弁ございましたように、一元化機構がどのような形に相なるかということは、最終的な形がまだ検討中でございますので、具体的に申し上げることをはばかりますけれども、たとえば文部省の衛星というようなものができました場合も、これを委託して行なうこともございましょうし、あるいは各省庁の衛星を各省庁がつく…
(後略)
参議院・科学技術振興対策特別委員会
1966年6月3日・第51回国会・発言順序 56
答弁高橋正春科学技術庁研究調整局長
本件に関しましては、現在宇宙開発審議会の中で総合部会と申します部会がございますが、ここにおきまして体制的な問題の将来を御検討中でございます。さらに技術部会という部会がございますが、技術的な今後の進展の度合いに応じまして、やはり体制という問題が当然からんでまいりますので、両者がただいま互いに緊密な連絡をとりながら今後の体制を…
(後略)
参議院・産業公害対策特別委員会
1966年3月11日・第51回国会・発言順序 70
答弁高橋正春科学技術庁研究調整局長
(前略)
…わけございませんが、先ほど申し上げましたとおり、私のほうの特別研究促進調整費等もございますので、さらに農林当局と御連絡申し上げまして、予算的措置等必要がございますれば、私のほうで御連絡の上検討いたしたいと思います。
衆議院・科学技術振興対策特別委員会
1965年2月10日・第48回国会・発言順序 26
答弁高橋正春科学技術庁研究調整局長
(前略)
…たしまして研修を行ないたいと思います。期間は一カ年でございまして、大体大学院程度の内容の研修を受け得るように考えております。具体的な資格等につきましては、今後各省とさらに検討いたしたいと思っております。予算の内わけにつきましては、研修料といたしまして国庫に納入いたしますものが十二万円、そのほか旅費、滞在費等を考えております。以上でございます。
衆議院・科学技術振興対策特別委員会
1965年2月4日・第48回国会・発言順序 7
答弁高橋正春科学技術庁研究調整局長
(前略)
…両者の技術的な問題の交流、あるいはさらに将来につきましては施設、設備等の共用、こういうような点につきまして十分な連携ができますよう、基本的な点から論議を進めさらに検討いたしたい、こういうふうな所存でございます。