統計
総発言数—
湊徹郎の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 2回 | — | 5,583位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 1回 | — | 2,301位 | 100回未満 |
|---|
| 検討すると答えた | 28回 | — | 416位 | 100回未満 |
|---|
割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
湊徹郎の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1971年 | 96回 | 回答を控えた | 1回 | 1.0% | 153位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 7回 | 7.3% | 50位 | 100回未満 |
| 1970年 | 272回 | 回答を控えた | 1回 | 0.4% | 161位 | 135位 |
|---|
| 記憶になかった | 1回 | 0.4% | 19位 | 26位 |
| 検討すると答えた | 21回 | 7.7% | 7位 | 1位 |
発言一覧(すべて)
衆議院・沖縄及び北方問題に関する特別委員会
1971年5月24日・第65回国会・発言順序 14
答弁湊徹郎自由民主党総理府総務副長官
(前略)
…政の前の段階の政治、特に外交のレールにさえ乗るか乗らぬかという段階でございますから、具体的に、かりに北方のために対策本部的なものをつくった場合に何をやるかということも並行して検討していきたいと思います。いずれにしろ、現在やっております啓蒙宣伝の仕事、あるいは北方領土に関する調査研究の仕事、さらにさっき申しましたような現実の問題処理、さらに必要なことは、おそらく沖繩の場合が…
(後略)
衆議院・沖縄及び北方問題に関する特別委員会
1971年5月24日・第65回国会・発言順序 20
答弁湊徹郎自由民主党総理府総務副長官
ただいまの趣旨で検討してまいりたいと思います。
衆議院・災害対策特別委員会
1971年5月11日・第65回国会・発言順序 32
答弁湊徹郎自由民主党総理府総務副長官
(前略)
…と、それから消防関係で持っおる無線の周波数か何かが違うそうでございまして、そこら辺をうまく合わせながら、一つの搭載無線のような形で自衛隊のヘリに載せる、こういうことも検討していきたい、こう言っておりますので、今後ひとつそういう方向でやっていきたいと思います。
衆議院・沖縄及び北方問題に関する特別委員会
1971年2月23日・第65回国会・発言順序 161
答弁湊徹郎自由民主党総理府総務副長官
(前略)
…償で引き継いだ、そのために水道料金や電力料金にはね返って、そうしてそれが値上がりするということじゃ困りますので、そういう点も遮断するような措置もあわせて考えながら、これから検討していきたいということでございます。
参議院・災害対策特別委員会
1971年2月17日・第65回国会・発言順序 6
答弁湊徹郎自由民主党総理府総務副長官
(前略)
…つは、通常の場合、融雪時期に現実に被害としてあらわれるというふうなケースが多うございますので、厳密な意味では、たとえば農作物被害等については、今日はっきりした額を申し上げかねるわけでありますが、大体この程度であろうということをこの際申し上げますと、重軽傷の方が十五名いらっししゃいますし、それから家が全壊したのが十四戸半壊が四十六戸、破損したのが四百六十三戸、床下浸…
(後略)
衆議院・災害対策特別委員会
1971年1月20日・第65回国会・発言順序 16
答弁湊徹郎自由民主党総理府総務副長官
(前略)
…大きくカバーできるというので、その両者を含めて考えております。そのほか、近代化資金の運用等についても考える。こういうことで、大体現地のほうと相談を詰めて、そういう実態とあわせて検討していきたいというのが私どもの考えでございます。
衆議院・災害対策特別委員会
1971年1月20日・第65回国会・発言順序 19
答弁湊徹郎自由民主党総理府総務副長官
(前略)
…らもう一つは、実は、過去において一件例がございまして、おおむね激甚に準じたような予算補助の方法を考えたこともございます。そういう方向での検討と、大体三つの方向でこれから検討してまいりたいと思いますが、いずれにしろ前提は、先ほど申しましたように、現地の地元のほうでさまざまの方向が——ほかに融資制度その他あるわけでございますが、それらでもってさばけない程度の実際の需要という…
(後略)
衆議院・災害対策特別委員会
1971年1月20日・第65回国会・発言順序 39
答弁湊徹郎自由民主党総理府総務副長官
(前略)
…に漁港と漁船、一部養殖施設もございますが、そういう災害でありますために、率直に言って、従来そういう適用するためのものさしがない、こういうところに問題がある。だから、そこら辺は三つの方向で検討いたしたい、こう、さっきお答えをしたのでありますが、そういう点で、災害の性格そのものが局地的な、しかも激甚な災害である、こういうことは、当然私どもも認めてかかっておるわけであります。
衆議院・災害対策特別委員会
1970年9月11日・第63回国会・発言順序 113
答弁湊徹郎自由民主党総理府総務副長官
(前略)
…に限定して考えます限りにおいて、私も全く同じような気持ちを持っておるわけでございます。ただ、国がタッチして、いかなることをいかなる限度においてなし得るか、こういうことをつぶさに検討してまいりますと、いろいろな疑問に、率直に申しまして突き当たるわけであります。
と申しますのは、現在のいろいろな制度がございますし、特に今日とられておる災害対策諸立法あるいは諸制度に…
(後略)
衆議院・災害対策特別委員会
1970年9月11日・第63回国会・発言順序 115
答弁湊徹郎自由民主党総理府総務副長官
(前略)
…の考え方だろうと思います。
そういうものを一切がっさいつきまぜて、どういう道でいま申されましたような御期待にこたえることができるだろうかというようなことを、ひとつ真剣に検討させていただきたいと思っております。
衆議院・災害対策特別委員会
1970年9月3日・第63回国会・発言順序 105
答弁湊徹郎自由民主党総理府総務副長官
(前略)
…案もございましたので、実際問題として、できるだけやはり現地の期待にこたえるというのが私どもの基本的な姿勢でございますから、ただいまの御提案も含めてひとつ検討させていただきたいと思います。
衆議院・災害対策特別委員会
1970年9月3日・第63回国会・発言順序 107
答弁湊徹郎自由民主党総理府総務副長官
(前略)
…法を現実に適用いたしますのは知事の権限であり、立場でございますので、いろいろと地元の知事その他ともこれは相談をしなければいかぬだろうと思いますので、そこら辺も含めてひとつ検討させていただきたいということであります。
衆議院・災害対策特別委員会
1970年9月3日・第63回国会・発言順序 137
答弁湊徹郎自由民主党総理府総務副長官
(前略)
…日までの経験からしてもむずかしい問題がございますが、全体として、災害に関しましては、ほかの一般の場合とは全く違うような形で前進させていくような意味で、今後調整しながら検討していきたいと思っております。
それから二番目の指定基準の問題は、先ほど塩崎さんのほうからもお話がございましたし、山中長官自身としても重々、従来の体験にかんがみて不備な点があることを承知しておりますし、…
(後略)
衆議院・災害対策特別委員会
1970年9月3日・第63回国会・発言順序 162
答弁湊徹郎自由民主党総理府総務副長官
(前略)
…いは清掃法の関係で厚生省がやるのが至当なのか、いずれも補助は、ただいまお話しのように二分の一になっております。それで従来、新潟地震あるいは十勝のときもどうだったか、ちょっと、しかと記憶しておりませんが、前に行ないましたそのときのものは、施設に対するかさ上げ補助をやったことはあるのです。施設に対する補助はあるのでありますが、ごみや何かの投棄、捨てる仕事そのものについてかさ上…
(後略)
参議院・災害対策特別委員会
1970年8月13日・第63回国会・発言順序 129
答弁湊徹郎自由民主党総理府総務副長官
(前略)
…について、災害の規模から見まして、この公共土木災害を一般の激甚災害にする可能性は実はほとんどございません。現在査定が進行中でありますから、最終的な結論を数字の上では申し上げかねますけれども、従来の慣例からしても、一般激甚はこれはむずかしかろうと思います。そこで問題は、残った局部的に土木災害等で傷の深いものをどうするか、いわゆる局地激甚災害でございますが、これについて…
(後略)
衆議院・地方行政委員会
1970年7月10日・第63回国会・発言順序 233
答弁湊徹郎自由民主党総理府総務副長官
(前略)
…ざいますが、これもまあ沖繩に対しては特殊な措置ないしてこ入れが必要であるというふうに思っておりまして、それをどういう形で具体的に何をやるか、そういう中身を固める過程でいろいろ検討していきたいと思いますが、現在本土にございます特別会計と申しましても、資金を主にした特別会計、あるいは食管のように事業を主とした特別会計、あるいは企業的な意味の特別会計、さまざまございます。沖繩全…
(後略)
衆議院・地方行政委員会
1970年7月10日・第63回国会・発言順序 237
答弁湊徹郎自由民主党総理府総務副長官
(前略)
…し上げたり、こういったことで、特に来年度予算の編成にも差しかかっておる段階でございますので、そこら辺も十分腹におさめて、ひとつ四十六年度の予算につきましては積極的に検討してまいりたいというふうに考えております。
衆議院・災害対策特別委員会
1970年7月6日・第63回国会・発言順序 183
答弁湊徹郎自由民主党総理府総務副長官
(前略)
…見舞い金という形でファンドかなにかをもってやることが可能かどうか、そういう点を、もっぱら委員会のほうでもこれから御検討いただき、私どもとしてもひとつおっしゃるような趣旨で検討してまいりたいというふうに考えております。
衆議院・災害対策特別委員会
1970年6月11日・第63回国会・発言順序 13
答弁湊徹郎自由民主党総理府総務副長官
(前略)
…れで、異常豪雪というのはどの程度異常のものであるかというふうな基準について、いま検討をしておるところであります。私はそういうことで、異常豪雪というものが確かにある、こういう前提に立って検討してまいりたいと思っております。
衆議院・産業公害対策特別委員会
1970年6月11日・第63回国会・発言順序 83
答弁湊徹郎自由民主党総理府総務副長官
(前略)
…別に、その取り扱い方、その他さまざまございますので、そういう形でやはり運用していくのがいいんじゃなかろうかと思っております。公害局の問題については、なお行管等とも相談しながらひとつ検討していきたいというふうに思っております。