統計
総発言数—
矢島嗣郎の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 1回 | — | 8,646位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 2回 | — | 1,295位 | 100回未満 |
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| 検討すると答えた | 8回 | — | 2,176位 | 100回未満 |
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割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
矢島嗣郎の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1972年 | 244回 | 回答を控えた | 1回 | 0.4% | 141位 | 113位 |
|---|
| 記憶になかった | 2回 | 0.8% | 17位 | 15位 |
| 検討すると答えた | 6回 | 2.5% | 53位 | 45位 |
| 1971年 | 8回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 2回 | 25.0% | 166位 | 100回未満 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、矢島嗣郎さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
発言一覧(すべて)
衆議院・物価問題等に関する特別委員会
1972年5月24日・第68回国会・発言順序 110
答弁矢島嗣郎通商産業省重工業局長
先生のおっしゃるとおり、これは大きな問題です。基本問題にも触れるわけでございまして、しいていえば新しい二重価格問題ともいえるわけでございます。それについてどういうふうに一体やるか、とくと検討いたしたいと思います。
衆議院・物価問題等に関する特別委員会
1972年5月24日・第68回国会・発言順序 112
答弁矢島嗣郎通商産業省重工業局長
先ほど申し上げましたように、これは非常に重大な問題でございますので、これに対する扱い方をとくと検討いたしたいと思っております。
衆議院・商工委員会
1972年4月26日・第68回国会・発言順序 131
答弁矢島嗣郎通商産業省重工業局長
(前略)
…証明という観点とそれぞれ別な観点でございますが、両方でやっておるわけでございますけれども、先生の御指摘の点、非常に問題だと思いますので、どちらのほうでやるか、厚生省とも打ち合わせて検討いたしたいと思っております。
衆議院・商工委員会
1972年4月26日・第68回国会・発言順序 133
答弁矢島嗣郎通商産業省重工業局長
御指摘の点は、相当問題のある点でございますので、検討させていただきたいと思います。
衆議院・商工委員会
1972年4月26日・第68回国会・発言順序 139
答弁矢島嗣郎通商産業省重工業局長
(前略)
…まして、その騒音規制法の許容基準の面からまず検討していかなければならないのじゃなかろうかと思いますが、なお私、そちらのほうもいまあまり詳しくないので、あらためて検討させていただきたいと思います。
参議院・商工委員会
1972年4月18日・第68回国会・発言順序 18
答弁矢島嗣郎通商産業省重工業局長
計量行政審議会の運営につきましては、なお今後くふうを重ねていきまして、委員の人選等につきましても御指摘の点を考えて、さらに検討させていただきたいと思いますが、補足して御説明申し上げさせていただきますというと、この計量行政審議会におきましても、計量単位分科会というのがございまして、そこには計量に関する学者の先生方が全部名前を連…
(後略)
参議院・商工委員会
1972年4月18日・第68回国会・発言順序 38
答弁矢島嗣郎通商産業省重工業局長
(前略)
…っしゃるように、その一六ないし二〇がどれぐらいになるかということは、一六ないし二〇が非常にはっきりしないものでございますから、さらにこれがどうなるかということは、数字的には申し上げかねるわけでございますが、非常によくなるということは申し上げられると思います。
なお、この技術基準の順守につきましては、使用中における不良品の発生は一応防止できないわけでございますが…
(後略)
参議院・決算委員会
1972年4月12日・第68回国会・発言順序 46
答弁矢島嗣郎通商産業省重工業局長
(前略)
…結集してやらなければならぬということで、その中で電池のメーカーに対してもその一環として受け持たして必要な研究をさせる、それから自動車業界についてもやるということで、私も正確に覚えておりませんが、いま先生のおっしゃった弱電メーカーの担当部分もあると思いますが、それに対してもその大型プロジェクトの全体の一環として奨励の金が行っていると、こういうふうに承知しております。
衆議院・予算委員会第四分科会
1972年3月23日・第68回国会・発言順序 174
答弁矢島嗣郎通商産業省重工業局長
(前略)
…、だから結局四十六年度において四機種輸出されたわけでございます。先生の御質問はどこの軍隊にということでございますが、先ほど申し上げました三つの機種は、これは需要者をここに正確に覚えておりませんけれども、すべて軍隊ではなくて、YS11であれば外国のエアライン・カンパニー、それからFA200、MU2であれば、これは小型機でございますから、個人もしくは会社のビジネス用、こういう…
(後略)
衆議院・商工委員会
1971年11月17日・第67回国会・発言順序 59
答弁矢島嗣郎通商産業省重工業局長
(前略)
…術的理由もございまして、この二つの理由で補正予算につきましては残念ながらその実現を見なかったわけでございますが、以上が経緯でございますが、今後もこの種のことを、機会を見て実現方について検討してまいりたいと思っておるわけでございます。
衆議院・商工委員会
1971年7月23日・第66回国会・発言順序 75
答弁矢島嗣郎通商産業省重工業局長
検討中でございますが、何ぶんこれは非常に複雑な問題もございますし、既存の特許権あるいは著作権それぞれになかなかなじまない点もあるというわけで、なかなかむずかしい問題でございますが、もちろん法的保護を検討す…
(後略)