影山勇
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも影山勇さんの発言があります。
統計
総発言数41回
回答を控えた2回4.9%対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
5,583位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
影山勇の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
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| 1972年 | 17回 | 1回 | 5.9% | 回数141位割合100回未満 |
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| 1971年 | 24回 | 1回 | 4.2% | 回数153位割合100回未満 |
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回答を控えた発言一覧(累計)
衆議院・法務委員会
1972年4月26日・第68回国会・発言順序 100
答弁影山勇法務省人権擁護局長
ただいま申しましたとおり、私どもの仕事は、適式な証拠調べによって人権侵犯の事実が確定されるという一方の経過が進行しておりますので、そういう侵犯の認定というような点については、差し控えなければならないという考えのもとに運用をしておるわけであります。
衆議院・法務委員会
1971年10月12日・第66回国会・発言順序 39
答弁影山勇法務省人権擁護局長
ただいま御指摘のありました個々の事件が直ちに人権侵犯になるか、一々の事件について具体的な資料もございませんので、個々の事件について申し上げることは、この際差し控えさせていただきたいと思いますけれども、一般的に申しまして、労使間に差別があり、あるいは強制圧迫というようなことがあるということは、これはもう人権侵犯の疑いがあると言わざるを得ない…
(後略)