増森孝
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも増森孝さんの発言があります。
統計
総発言数7回
回答を控えた1回14.3%対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
8,646位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
増森孝の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1972年 | 1回 | 1回 | 100.0% | 回数141位割合100回未満 |
|---|
参議院・逓信委員会
1972年4月13日・第68回国会・発言順序 250
答弁増森孝国際電信電話株式会社常務取締役
(前略)
…ります。したがいまして、おっしゃるように、労使信頼の上に立って常に対処していくつもりでございます。
第二点ございますが、この点はただいま交渉中でございますので、具体的には申し上げることは差し控えさせていただきますけれども、基本的な考え方といたしましては、われわれ国際電電の賃金というものは、まあ世間並み以上であると、で、甲の上とは言えませんけれども、甲の中もしくは甲の下で…
(後略)