岡田純夫
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも岡田純夫さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた2回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
5,583位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
岡田純夫の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1973年 | 72回 | 2回 | 2.8% | 回数92位割合100回未満 |
|---|
衆議院・沖縄及び北方問題に関する特別委員会
1973年6月6日・第71回国会・発言順序 120
答弁岡田純夫沖繩開発庁総務局長
いままでの私どもの見解を申し上げたのでございまして、どのようなものが出てまいりますか、それを拝見した上でなければそういう問題については何とも申し上げかねるということでございます。
衆議院・予算委員会第四分科会
1973年3月3日・第71回国会・発言順序 65
答弁岡田純夫沖繩開発庁総務局長
その原因は、本土と二十数年間離れておりましたために、体質その他流通面、あらゆる面から違っておりますので、簡単には申し上げかねますけれども、一つはやはり企業そのものの体質が近代化されていないということ、したがってそれは体質と申しますよりか、設備あるいは運営のあり方、それと、ただいま申し上げましたような全体の…
(後略)