井上幸夫
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも井上幸夫さんの発言があります。
統計
総発言数116回
回答を控えた2回1.7%1,451位
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
5,583位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
1,451位/5,197人中
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
井上幸夫の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
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| 1976年 | 31回 | 1回 | 3.2% | 回数150位割合100回未満 |
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| 1975年 | 51回 | 1回 | 2.0% | 回数177位割合100回未満 |
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回答を控えた発言一覧(累計)
衆議院・沖縄及び北方問題に関する特別委員会
1976年5月21日・第77回国会・発言順序 13
答弁井上幸夫沖繩開発庁振興局長
(前略)
…済むかという話につきましては、先ほど来申し上げておりますように、地籍未確定という要素が絡みますので、端的にいまここであと四年でできる、五年でできるということは、現在のところは申し上げかねる状況でございます。
衆議院・内閣委員会
1975年2月20日・第75回国会・発言順序 53
答弁井上幸夫沖繩開発庁振興局長
全国的な問題につきましては、文部省の問題でございますので、私の方からの御答弁は差し控えさせていただきますけれども、ただいまの沖繩におきます御指摘の問題につきましては、私どもといたしましては、もともとの校地を米軍に接収されたために新たに土地を取得しなければいけなかった、その…
(後略)