大槻章雄
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも大槻章雄さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた1回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
8,646位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
大槻章雄の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1978年 | 29回 | 1回 | 3.4% | 回数182位割合100回未満 |
|---|
衆議院・大蔵委員会
1978年4月19日・第84回国会・発言順序 131
答弁大槻章雄大蔵大臣官房日本専売公社監理官
(前略)
…月一日以降、五十四年度に入るわけでございまして、その段階において国庫余裕金の使用といいますか活用といいますか、それがどういう状態になるかということは、いまの段階では確たることは申し上げかねるわけでございますが、先ほど来先生からお話のございますように、そこはなるべく国庫余裕金の使用ができるように考えていきたいということでございます。