統計
総発言数—
須藤徹男の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 1回 | — | 8,646位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | — | - | - |
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| 検討すると答えた | 7回 | — | 2,509位 | 100回未満 |
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割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
須藤徹男の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1981年 | 117回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 2回 | 1.7% | 138位 | 62位 |
| 1980年 | 325回 | 回答を控えた | 1回 | 0.3% | 206位 | 177位 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 5回 | 1.5% | 84位 | 95位 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、須藤徹男さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
発言一覧(すべて)
衆議院・予算委員会第四分科会
1981年2月27日・第94回国会・発言順序 162
答弁須藤徹男林野庁長官
(前略)
…旧期間の現行の三年をもっと延ばせないかというお話でございますが、これにつきましては、今回の災害が非常に激甚でございますし、今後の被害の実態等を十分踏まえまして検討していきたいというふうに考えております。
それから、苗木の問題でございますが、どちらかといいますと、毎年造林面積が減っておりますので、現在苗木はわりあいに余裕があるということでご…
(後略)
衆議院・予算委員会第四分科会
1981年2月27日・第94回国会・発言順序 179
答弁須藤徹男林野庁長官
(前略)
…るのじゃないかということが考えられます。ただいまお話がございました木造住宅の推進という面からはなお工夫を要することであろうと思いますので、今後関係省庁とも連絡をとりながら検討していきたいと考えております。
参議院・農林水産委員会
1980年11月20日・第93回国会・発言順序 87
答弁須藤徹男林野庁長官
先生から御指摘がございました長野営林局管内の現地につきましては、私もこの現地につきましては見ておりませんので御答弁申し上げかねますので、今後現地を詳細に調査いたしまして御報告申し上げたいと思っております。
参議院・内閣委員会
1980年11月11日・第93回国会・発言順序 56
答弁須藤徹男林野庁長官
ただいま大臣から御答弁ございましたように、私どもといたしましても慎重に検討してまいりたいというふうに考えております。
衆議院・農林水産委員会
1980年11月5日・第93回国会・発言順序 64
答弁須藤徹男林野庁長官
(前略)
…たが、警報装置をすでに設置をしておるわけでございまして、そのほか現場職員による巡視も随時行っておるわけでございます。なお、浮き石と見られるものについての除去の可能性などについても早急に検討していきたいというふうに考えておるわけでございます。
それから、今回の災害につきましては、先ほども申し上げましたように事前に予測ができなかったということでご…
(後略)
衆議院・農林水産委員会
1980年11月5日・第93回国会・発言順序 89
答弁須藤徹男林野庁長官
(前略)
また各県におきましても、県の林業大学校あるいは短期大学校等が設置されておる事例もあるわけでございまして、御質問の林業大学の設置問題につきましては、今後の課題といたしまして慎重に検討していきたいというふうに考えております。
衆議院・農林水産委員会
1980年11月5日・第93回国会・発言順序 136
答弁須藤徹男林野庁長官
(前略)
…相続税制についても、林地価格の上昇が著しいこと等からその改善要望が強い現状でございますので、現行の特例措置、課税の実態、相続税制全般との関連等を考慮して、その改善方を検討していきたいというふうに考えております。
衆議院・農林水産委員会
1980年2月20日・第91回国会・発言順序 246
答弁須藤徹男林野庁長官
(前略)
…いう検討をしたいと思っております。現在民有林でも、たとえば森林組合とか個別の会社がやっておるケースがございますが、今後私どもとしましても一般の民有林にも及ぼすような方向で検討していきたいというふうに考えております。