統計
総発言数—
橋元雅司の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 2回 | — | 5,583位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | — | - | - |
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| 検討すると答えた | 5回 | — | 3,513位 | 100回未満 |
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割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
橋元雅司の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1982年 | 34回 | 回答を控えた | 1回 | 2.9% | 155位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 2回 | 5.9% | 100位 | 100回未満 |
| 1981年 | 43回 | 回答を控えた | 1回 | 2.3% | 140位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 3回 | 7.0% | 105位 | 100回未満 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、橋元雅司さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
発言一覧(すべて)
衆議院・予算委員会第五分科会
1982年2月27日・第96回国会・発言順序 433
答弁橋元雅司日本国有鉄道常務理事
(前略)
…定が大体確定いたしておりますので、その際に信越線のダイヤ改正を行うわけでございますが、その節にはこれらの検討結果を踏まえまして、ぜひその改正の内容に、すべてが果たして可能かどうか、ちょっと申し上げかねるわけでございますが、できるだけこの四点の要望について、盛り込みたいということで勉強いたしております。この十一月のダイヤ改正の骨子の詳細につきましては、遅くとも五月の末ごろに…
(後略)
衆議院・予算委員会第五分科会
1982年2月26日・第96回国会・発言順序 98
答弁橋元雅司日本国有鉄道常務理事
(前略)
…。これは五十三年に初めて六両投入をいたしまして、逐次ふやしてまいりました。五十六年、昨年の夏は、これは約三五%になっております。ことしの夏は、さらにそれを上積みすべくいろいろ検討中でございますので、これも他線区とのバランス等を考えながら、老朽車両の取りかえの時期に合わせまして向上に努力してまいりたい、こう思っております。
衆議院・予算委員会第五分科会
1982年2月26日・第96回国会・発言順序 113
答弁橋元雅司日本国有鉄道常務理事
先ほど半谷常務からもお答え申し上げましたように、トンネルの開通が来年四月ということでございまして、目下列車運行とダイヤの詳細につきまして、検討中でございます。恐らくは、私どもの調査によりますれば、やはり岡谷口が基本になりまして、飯田線と本線との接続関係は岡谷において十分きめ細かくとりたい、このように考えておるところでございます。
衆議院・交通安全対策特別委員会
1981年6月4日・第94回国会・発言順序 140
答弁橋元雅司日本国有鉄道常務理事
(前略)
…復、上下三本ずつ、それから小田原につきましては昨年の十月から一往復停車をいたしておる次第でございます。今後先生の御指摘のような御意見、そういった御趣旨を十分踏まえまして、私どもこれを検討してまいりたい、こう思っておるところでございます。
衆議院・物価問題等に関する特別委員会
1981年3月24日・第94回国会・発言順序 77
答弁橋元雅司日本国有鉄道常務理事
(前略)
…はなはだ困難でございまして、仮に大阪のような制度をいたしますとどの程度の減収額になるか、これもはなはだ現在の国鉄の情勢の中では耐えがたいところもございますので、その辺を十分慎重に検討いたしたいと考えておるところでございます。
衆議院・物価問題等に関する特別委員会
1981年3月24日・第94回国会・発言順序 131
答弁橋元雅司日本国有鉄道常務理事
実は五十六年度の予算については、目下実行予算策定中でございますので、申し上げかねるわけでございますが、従来の実績では、大体各年四、五億というところでございまして、本年度は、国際障害者年ということでもございますので、その辺積極的に前向きに対処してまいりたいと考えております。
衆議院・物価問題等に関する特別委員会
1981年3月24日・第94回国会・発言順序 137
答弁橋元雅司日本国有鉄道常務理事
(前略)
…でこれを設置することばできないわけでございます。踏切を管理いたします道路管理者が踏切廃止を前提に跨線橋を設置するということになりますれば、国鉄といたしましても受益の相当分について前向きに検討してまいりたいと考えております。
その他、接続の改善でございますとかあるいはトイレの問題等々、しさいにわたって御要望の趣は承知いたしておりますので、よく…
(後略)