金井八郎
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
統計
総発言数—
回答を控えた3回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
4,051位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
金井八郎の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1982年 | — | 3回 | — | 回数56位割合100回未満 |
|---|
衆議院・沖縄及び北方問題に関する特別委員会
1982年4月14日・第96回国会・発言順序 135
答弁金井八郎人事院事務総局職員局長
(前略)
…ことができることになっております。懲戒の量定につきましては、個々の事案ごとにそれぞれの事情というものを総合的に判断いたしませんと、一概に量定がどのくらいということはちょっと申し上げかねます。
衆議院・地方行政委員会
1982年4月8日・第96回国会・発言順序 14
答弁金井八郎人事院事務総局職員局長
具体的な事実関係の詳細が明確でない点もございますので、断定的なことは申し上げかねるわけでございますけれども、報道されましたような事実だけから申しますと、舘山氏の行為は、ただいま御指摘の国家公務員法百一条職務に専念する義務の問題並びに同法百二条及び人事院規則一四−七政治的行…
(後略)
衆議院・建設委員会
1982年2月24日・第96回国会・発言順序 208
答弁金井八郎人事院事務総局職員局長
(前略)
…今後、離職前後のそういう推移というものも審査の際に十分に留意して処理をしたい。ただ、現在の段階で、細かい審査の基準につきまして、これをどうこう改善していくとかいうことまではちょっと申し上げかねますけれども、いずれにしても関心を持って研究をしたいということでございます。