統計
総発言数—
木下博夫の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 2回 | — | 5,583位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | — | - | - |
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| 検討すると答えた | 10回 | — | 1,675位 | 100回未満 |
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割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
木下博夫の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1998年 | 293回 | 回答を控えた | 1回 | 0.3% | 95位 | 91位 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 7回 | 2.4% | 29位 | 33位 |
| 1997年 | 212回 | 回答を控えた | 1回 | 0.5% | 107位 | 75位 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 3回 | 1.4% | 77位 | 67位 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、木下博夫さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
検討すると答えた発言一覧(すべて)
参議院・国土・環境委員会
1998年5月21日・第142回国会・発言順序 99
答弁木下博夫建設省都市局長
(前略)
…につきましても別に十万未満でもあるわけでございますが、そういうものを一体的にとりあえず組んでいくところを十万と引かせていただきました。
今後また、それにつきましては動向を見ながら検討させていただきたい、こう思っております。
参議院・国土・環境委員会
1998年5月19日・第142回国会・発言順序 187
答弁木下博夫建設省都市局長
(前略)
…しっかりそういうものは建設省としてやっていかなきゃいけない、あるいは政府全体として考えなきゃいけない、これは御指摘のとおりであります。
お答えはちょっとそこについては具体的に申し上げかねますが、いずれにしろ都市がそういうことで今ダイナミックに動いております。次の世代につなげていくための都市づくりという意味で、今回の都市計画法の改正は、けさほども御議論がございましたけれども…
(後略)
衆議院・建設委員会
1998年5月15日・第142回国会・発言順序 36
答弁木下博夫建設省都市局長
(前略)
…達を出しておりますが、今回のこういうことをきっかけにいたしまして、さらにこの風致地区がむしろいい都市景観に生かされるという姿勢で、我々、風致地区について再度いろいろ検討させていただきたいと思っております。
衆議院・商工委員会建設委員会連合審査会
1998年4月28日・第142回国会・発言順序 172
答弁木下博夫建設省都市局長
(前略)
…ほどおっしゃった中小なりあるいは大型店舗、それぞれのよさというものをどうミックスしていくかという中では、今お話のありましたような数量等の把握も今後真摯に検討させていただきたい、こう思っております。
衆議院・予算委員会第八分科会
1998年3月20日・第142回国会・発言順序 12
答弁木下博夫建設省都市局長
(前略)
…け使わせていただきたいと思っております。
なお、各用途についてのいわば詳細化とか細分化とか、あるいはそれについての弾力化ということも手法として検討してまいりたいと思っておりますし、くどいようでありますが、これからの中で、先般の改正はかなり、第二種の住居専用地域とかあるいは住居地域については相当従来に比べまして規制を厳しくするといいますか、立地に…
(後略)
衆議院・予算委員会第八分科会
1998年3月19日・第142回国会・発言順序 109
答弁木下博夫建設省都市局長
(前略)
…、経済的に見てなかなか容易に移転、除却ができないという判断をしておりますが、なおこの辺については、各県あるいは政令市で実行されているような例も見ながら、なお我々も引き続き検討させていただきたいと思っております。
衆議院・予算委員会
1998年2月27日・第142回国会・発言順序 18
答弁木下博夫建設省都市局長
(前略)
…うことはなかなか現在の制度では難しゅうございますが、しかしながら、時代の中で、やはり医療、福祉の問題は大変我々も重要だと思っておりますから、なお引き続き検討させていただきます。
それからもう一点。それに関連いたしまして、従来から容積率の問題につきましては、例えば総合設計とかあるいは特定街区という都市計画の手法を使いまして整備しておりますので、こう…
(後略)
参議院・建設委員会
1997年12月2日・第141回国会・発言順序 44
答弁木下博夫建設省都市局長
(前略)
これから我々は工夫していかなきゃいけないのは、かなり距離を置いたところなどについて容積率を移転することが制度的にどこまでできるかということについては引き続き検討させていただきたいと思っておりますが、現状の中におきましては、できるだけ土地利用が一体的であって計画としてまとまったエリアの中で、おっしゃったビオトープを含めてですが、公園とか緑地については最大限計画…
(後略)
衆議院・決算委員会第四分科会
1997年5月26日・第140回国会・発言順序 34
答弁木下博夫建設省都市局長
(前略)
…一環といたしまして、郊外の出店問題をあわせまして、それはおっしゃられたような交通問題も一番典型的でございますが、多くの都市問題を抱えておりますから、これに対してさらに制度的なものを含めて検討してまいりたい、こういう状況でございます。
衆議院・建設委員会
1997年5月16日・第140回国会・発言順序 9
答弁木下博夫建設省都市局長
(前略)
…率ができるだけかなり高い率で使われることを期待しておりますが、いろいろ従来の規制からそれが十分使い切れていないところがありますが、これはまた今後の課題として十分検討してまいりたいと思っております。