莊清
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも莊清さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた3回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
4,051位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
莊清の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1972年 | 360回 | 1回 | 0.3% | 回数141位割合129位 |
|---|
| 1971年 | 130回 | 2回 | 1.5% | 回数89位割合38位 |
|---|
回答を控えた発言一覧(累計)
衆議院・商工委員会
1972年4月5日・第68回国会・発言順序 64
答弁莊清通商産業省鉱山石炭局長
数はちょっと手元に資料がございませんので申し上げかねますが、外資との提携で現在進めておるものの大部分は、実はどちらかというと、外資が利権を先に持っておるというところに対して日本が参画をしたというのが多いと私は考えております。なお、イランの…
(後略)
衆議院・商工委員会
1971年10月9日・第66回国会・発言順序 98
答弁莊清通商産業省鉱山石炭局長
(前略)
…れて手続がなされておるという段階でもございません。そういう段階でございますから、私ども、事務的に軽々しく赤平一山絶対だいじょうぶであるというふうなことをこういう責任ある場所で申し上げる立場にございませんけれども、私どものいままでの検討の結果といたしましては、赤平一山ということになりました場合に、他の二山から優秀な労働力が予定どおりに大量に確保できる、そして定着ができるとい…
(後略)
衆議院・商工委員会
1971年7月23日・第66回国会・発言順序 169
答弁莊清通商産業省鉱山石炭局長
見通しにつきましては、これは何ぶん企業が関係方面ともいろいろ打ち合わせの上で練り上げてくるということでございますから、私の一存で、間に合うかどうかということは、こういう席でちょっと申し上げかねるわけでございます。