山口敏夫
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも山口敏夫さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた3回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
4,051位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
山口敏夫の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1985年 | 696回 | 3回 | 0.4% | 回数65位割合121位 |
|---|
参議院・決算委員会
1985年11月29日・第103回国会・発言順序 66
答弁山口敏夫自由民主党・新自由国民連合労働大臣
(前略)
…うことでございますから、これは仕切り直しといいますか、戻してもらわなきゃならないわけでございますが、その分まで、これは私の方でもとへ戻すべきだとか、経理がこうすべきだというようなことは申し上げる立場にない、こういう理解でございます。
参議院・社会労働委員会
1985年6月6日・第102回国会・発言順序 182
答弁山口敏夫自由民主党・新自由国民連合労働大臣
(前略)
…て判断されることになります。そして、これらの具体的な事例について裁判所または労働委員会で判断が示された場合には、労働省としては、これら判決や命令の内容について、とかくのことを申し上げる立場にないことは当然のことであります。
衆議院・社会労働委員会
1985年2月26日・第102回国会・発言順序 256
答弁山口敏夫自由民主党・新自由国民連合労働大臣
(前略)
…労者の所得の向上というのは政府の景気対策、内需、いろいろな面において効果があると思いますけれども、しかし、それが幾らがいいとか幾らの方向に引っ張ってもらいたいということは、正直、申し上げる立場にないものですから、そういう土俵づくり、環境づくりの中から国民生活の安定を図るべく御協力を申し上げたいという立場をとらさしていただいております。