黒瀬勘一
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
統計
総発言数—
回答を控えた3回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
4,051位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
黒瀬勘一の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1953年 | — | 3回 | — | 回数39位割合100回未満 |
|---|
衆議院・行政監察特別委員会
1953年3月4日・第15回国会・発言順序 52
答弁黒瀬勘一閉鎖機関交易営団清算人
どうも、名古屋の問題につきましては、私当時の事情も全然わかりませんので、お答えできかねるのであります。また、それらの事情を、私今までこまかく調べておりません。
衆議院・行政監察特別委員会
1953年2月18日・第15回国会・発言順序 352
答弁黒瀬勘一閉鎖機関交易営団清算人
その点は、私は何とも申し上げかねると思います。現存しておるかどうか、いろいろうわさは聞いておりますが、どうも現物を鑑定人に鑑定さしてみてその現物が、はたして間違いなく同一性が確かめ得るかどうか、そういうこ…
(後略)
衆議院・行政監察特別委員会
1953年2月18日・第15回国会・発言順序 404
答弁黒瀬勘一閉鎖機関交易営団清算人
(前略)
…はそういうことを申し上げる立場におらないので、別に政府に対してそういうことも申し上げてはおりません。何か意見でもということならばよく研究の必要がありますが、そこまでは申し上げかねます。