倉八正
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも倉八正さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた3回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
4,051位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
倉八正の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1964年 | 139回 | 2回 | 1.4% | 回数105位割合60位 |
|---|
| 1962年 | 26回 | 1回 | 3.8% | 回数158位割合100回未満 |
|---|
回答を控えた発言一覧(累計)
衆議院・商工委員会
1964年6月12日・第46回国会・発言順序 20
答弁倉八正通商産業事務官(軽工業局長)
(前略)
…問題で、これは今後いろいろの関係の者と——結局的には裁判所の問題ではなかろうかと思います、そういうことで、私としましては、どっちにどういう法的責任があるということは、ここではちょっと即時にお答えできかねますが、御了承願いたいと思います。
衆議院・農林水産委員会
1964年5月27日・第46回国会・発言順序 16
答弁倉八正通商産業事務官(軽工業局長)
ちょっと農林大臣が御答弁になる前に申し上げますが、私がい重申し上げましたのは、四十二年に何十何円下がることはいま申し上げかねると申し上げたのでございまして、毎年肥料のコストというものは下がることを私は確信しております。というのは、合理化の進むと同時に、また同じ硫安の中で、たとえば回収とか副産というのが、非…
(後略)
衆議院・予算委員会第三分科会
1962年2月26日・第40回国会・発言順序 49
答弁倉八正通商産業事務官(軽工業局長)
(前略)
…受けなければいけないということで、法案としてわれわれの事務的にできるのは、あとの十日もあればできると思いますが、いつ提出できるかということは、今のところは、はっきり申し上げかねる状態でございます。
それから第三点の、円滑に、安く需要者に供給をしなくてはいけないが、それはどういう保証があるかということであります。今の肥料というのが、御承知のように、国内の充足をして十分…
(後略)