小山長規
所属・役職は1965年時点の記録です
所属自由民主党
役職建設大臣・近畿圏整備長官・首都圏整備委員会委員長
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも小山長規さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた3回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
4,051位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
小山長規の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1965年 | 590回 | 1回 | 0.2% | 回数131位割合149位 |
|---|
| 1964年 | 149回 | 2回 | 1.3% | 回数105位割合72位 |
|---|
回答を控えた発言一覧(累計)
衆議院・建設委員会
1965年5月31日・第48回国会・発言順序 26
答弁小山長規自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・首都圏整備委員会委員長
(前略)
…す。そういうものを一体どのような考え方でやればいいかという事務的な検討はやっておるのであります。それがいつまでにということになりますと、ちょっと私も事務の進み方はまだ知りませんので、申し上げかねますが、早晩そういうものを——政府としての案はこうでありますということを申し上げる時期は早晩来ると思います。
衆議院・災害対策特別委員会
1964年9月10日・第46回国会・発言順序 15
答弁小山長規自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・首都圏整備委員会委員長
(前略)
…いう考え方に立っておりますので、いま住んでおる——これは厚生省関係の住宅ですね、この住宅と今度の応急住宅との関係を一体どうするか、これはまだ実は詰めていないのでございまして、ちょっとここでお答えしかねますが、おっしゃるような実情にあることは私もよくわかっておりますから、これは何とか便法を講ずることができるかもしれない。そういう方向でひとつ検討してみたい、こう思っております…
(後略)
参議院・災害対策特別委員会
1964年8月3日・第46回国会・発言順序 37
答弁小山長規自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・首都圏整備委員会委員長
まだ査定額がきまりませんので、何%ということはここで申し上げかねますが、一般的な方針としましては、災害復旧の関連事業というものは、できるだけ改良復旧を原則にしておりますので、できるだけ関連事業も一緒にやるという方針でやりたいと思うのであり…
(後略)