統計
総発言数—
楠岡豪の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 2回 | — | 5,583位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | — | - | - |
|---|
| 検討すると答えた | 5回 | — | 3,513位 | 100回未満 |
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割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
楠岡豪の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1970年 | 59回 | 回答を控えた | 1回 | 1.7% | 161位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 4回 | 6.8% | 88位 | 100回未満 |
| 1969年 | 18回 | 回答を控えた | 1回 | 5.6% | 143位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 1回 | 5.6% | 181位 | 100回未満 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、楠岡豪さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
発言一覧(すべて)
参議院・決算委員会
1970年11月4日・第63回国会・発言順序 201
答弁楠岡豪通商産業省通商局次長
(前略)
…しては、いま外務大臣からお話しのように、交渉を再開しようというふうに話がきまったことでございますので、まあ、できるだけ何とか打開の方法を見出したいということでいろいろ検討中でございます。
参議院・決算委員会
1970年11月4日・第63回国会・発言順序 205
答弁楠岡豪通商産業省通商局次長
(前略)
…います。救済策につきましても、これはどういう形になりますか、その最終的な姿がわかりませんと、なかなか対策も立ちがたいわけでございまして、また技術的にもいろいろ問題がございます。いろいろ検討中でございます。
衆議院・農林水産委員会
1970年8月10日・第63回国会・発言順序 92
答弁楠岡豪通商産業省通商局次長
(前略)
…題といたしましても、先生御指摘のようなバナナ全般の取引の協定をどうしたらいいかということも、現在通産省と、あるいは農林省の御援助も得まして、さらに加工業界の御参加も得まして、検討中でございます。
重ねて申し上げますが、日本バナナ輸入組合の役員としまして、現在やっておりますことが法律違反ではないかということにつきましては、私どもはないと思っておりますけれども、なお今…
(後略)
衆議院・農林水産委員会
1970年8月10日・第63回国会・発言順序 159
答弁楠岡豪通商産業省通商局次長
(前略)
…ども必ずしも輸入規制が流通問題に悪影響を及ぼすというふうには考えておらないのでございますが、流通問題につきましては先ほど農林省のほうからも御答弁がございましたように、改善方法につきまして検討中でございます。
それから台湾バナナの国際競争力が、いわば正当に発揮されないのではないかというような趣旨の御質問がございましたけれども、この点につきまして…
(後略)
参議院・大蔵委員会
1970年4月17日・第63回国会・発言順序 196
答弁楠岡豪通商産業省通商局次長
(前略)
…UNCTADの特恵特別委員会でも、発展途上国から具体的な品目の提示を求められましてこれを断わっている状況でございますので、いまこれを入れる入れないということにつきましては、はっきりしたことを申し上げかねると思うわけでございますが、先ほど来先生のお話もございますように、この業界の実態は十分認識いたしまして、しかるべく措置したいと思っております。
衆議院・商工委員会
1969年10月8日・第61回国会・発言順序 167
答弁楠岡豪通商産業省通商局次長
ただいま手元に資料がございませんで、申しわけございませんがお答えしかねます。
参議院・商工委員会
1969年7月8日・第61回国会・発言順序 3
答弁楠岡豪通商産業省通商局次長
通商白書の概要につきまして御説明申し上げます。通商白書は本年も総論と各論に分けてございますが、総論はガリ版にいたしましてこのぐらいの厚いものでございます。
中身は三つに分かれておりまして、第一部としまして「世界経済と日本貿易」ということで、世界経済の動きとこれに対応する日本貿易の動きを分析してございます。それからその次は第二部といたしまして「産業と貿易」でご…
(後略)