統計
総発言数—
横瀬庄次の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 1回 | — | 8,646位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | — | - | - |
|---|
| 検討すると答えた | 7回 | — | 2,509位 | 100回未満 |
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割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
横瀬庄次の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1989年 | 66回 | 回答を控えた | 1回 | 1.5% | 107位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 4回 | 6.1% | 27位 | 100回未満 |
| 1988年 | 221回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 3回 | 1.4% | 67位 | 55位 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、横瀬庄次さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
発言一覧(すべて)
参議院・文教委員会
1989年3月28日・第114回国会・発言順序 46
答弁横瀬庄次文化庁次長
(前略)
…外部の団体に委託するという方向で検討しているところでございます。
その委託の範囲でございますけれども、これは、詳細は第二国立劇場設立準備協議会というような内部の会議で検討中でございますので最終的な結論を申し上げる段階には至っておりませんけれども、これまでの検討の段階では、公演事業の実施と、それから施設の貸与事業につきましては委託によって実施をする。そして国立劇場自身と…
(後略)
参議院・文教委員会
1989年3月28日・第114回国会・発言順序 52
答弁横瀬庄次文化庁次長
(前略)
…して、各芸術のジャンルごとにいろいろなタイプの専門家を置いて、そして御意見を伺いながら業務を進めていくというような具体的な個々の仕組みも設ける必要があるのではないかということで検討していきたいというふうにも考えております。そういった意味で、事業の企画及び実施に関して広く関係者の御意見をいただくようなメカニズムというものも非常に大きな重要な検討項目であるというふうに考えてお…
(後略)
参議院・文教委員会
1989年3月28日・第114回国会・発言順序 95
答弁横瀬庄次文化庁次長
(前略)
…やすいというようなことがあるわけでございますから、そういった状況が、そういうものが置ける状況になるかどうか、これはいろいろと専門家の御判断、御意見等もお聞きした上で今後検討していきたいということになろうかと思います。
参議院・文教委員会
1989年3月28日・第114回国会・発言順序 153
答弁横瀬庄次文化庁次長
(前略)
…から考えれば想像のできないほどの分量で普及をしたということについては、私も本で読んだことがございますが、それがどうしてあるかということについては私も研究したことがございませんので、ちょっとお答えしかねるところでございます。
衆議院・文教委員会
1989年3月24日・第114回国会・発言順序 85
答弁横瀬庄次文化庁次長
(前略)
…ておりますが、それと同時に、先ほどお話がございました地方の文化施設に提供する情報のネットワークというようなものも、これは若干時間が必要だと思いますけれども、それについてもぜひ検討していきたいということで、それに必要な人員あるいは組織を第一といいますか、現在ある国立劇場の、先ほど仰せになりました組織、人員との比較も当然考えていく必要があると思います。そうした全体を眺めながら…
(後略)
参議院・文教委員会
1988年10月20日・第113回国会・発言順序 182
答弁横瀬庄次文化庁次長
(前略)
…権をめぐる環境の変化というものが起こってきた場合に、それの動向を踏まえた適切なあり方というものを検討していく必要があると思いますので、そうしたときに必要に応じて検討してまいりたいというふうに考えております。
参議院・予算委員会
1988年3月26日・第112回国会・発言順序 248
答弁横瀬庄次文化庁次長
(前略)
…案の中に、宗教法人の事業調査についての実施経費を計上しておりまして、それについては御指摘のとおりでございます。
現在、その内容につきましては検討中でございますけれども、一応考えております範囲で申し上げますと、対象法人は十八万法人の約一〇%ということで一万八千法人でございます。
それから目的といたしましては、一つは最近の宗教法人の収益事業等をめぐ…
(後略)
参議院・予算委員会
1988年3月26日・第112回国会・発言順序 256
答弁横瀬庄次文化庁次長
これから内容についていろいろ検討してまいりますので、ただいま先生の御趣旨につきましては、重々銘記いたしまして検討していきたいと思います。