朝海浩一郎
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも朝海浩一郎さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた2回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
5,583位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
朝海浩一郎の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1955年 | 5回 | 2回 | 40.0% | 回数110位割合100回未満 |
|---|
参議院・外務委員会
1955年10月20日・第22回国会・発言順序 60
答弁朝海浩一郎公使(外務大臣官房審議室勤務)
(前略)
…しました貿易政策と産業政策とのにらみ合った結果の結論でありますが、その結論は私もよく了解いたしまして、まず通産省がお考えになっております趣旨は大体貫き得たとは今具体的にちょっと申し上げかねますけれども、ある物資が非常に入ってきては困るというものは、そう急激に入れない。しかしこっちの輸出は確保する。たとえば植民地に対しまして植民地の市場は依然として日本に開放するのだ。また植…
(後略)
参議院・外務委員会
1955年10月20日・第22回国会・発言順序 64
答弁朝海浩一郎公使(外務大臣官房審議室勤務)
それはせっかく小瀧委員の御質問でありますけれども、それはどうも私といたしましてちょっとお答えいたしかねます。(「そればそうだろう」と呼ぶ者あり、笑声)