秋山昌平
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも秋山昌平さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた3回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
4,051位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
秋山昌平の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1960年 | 15回 | 3回 | 20.0% | 回数35位割合100回未満 |
|---|
衆議院・決算委員会
1960年2月17日・第34回国会・発言順序 100
答弁秋山昌平会計検査院事務官(第一局長)
(前略)
…で、私のところでも、また検査しました大蔵検査課長も、記憶していないものも相当あるはずでございますので、それは金額は幾らであったかという御質問がかりにあったとしましても、私のところで直ちにお答えできかねるのでございます。
衆議院・決算委員会
1960年2月17日・第34回国会・発言順序 102
答弁秋山昌平会計検査院事務官(第一局長)
個々の細目の点については、すぐお答えできかねるものが多いと思います。ただ、検査をして心証を得たということでございます。
衆議院・決算委員会
1960年2月17日・第34回国会・発言順序 104
答弁秋山昌平会計検査院事務官(第一局長)
この問題は、事の性質によっては発表も差しつかえないものも多いと思いますけれども、また、その点が適当でないという場合もあるかと思いますので、抽象的に、一般的に、ここでお答えいたしかねると思います。