磯江重泰
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも磯江重泰さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた2回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
5,583位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
磯江重泰の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1960年 | 15回 | 2回 | 13.3% | 回数54位割合100回未満 |
|---|
参議院・社会労働委員会
1960年3月17日・第34回国会・発言順序 121
答弁磯江重泰大蔵省銀行局特別金融課長
(前略)
…ういう限界——限界と申しますかそういう問題がございますので、私どもの立場から、それにつきましてどういうような意図で三十五年度の計画を立てているかという点につきましては、ちょっとお答えいたしかねるのでございます。
参議院・社会労働委員会
1960年3月17日・第34回国会・発言順序 131
答弁磯江重泰大蔵省銀行局特別金融課長
(前略)
…つには、資金量を将来どうしていくかということにつぎまして、これは銀行局といたしましては、やはりこれは財政資金にたよるわけでございますので、はっきりどうなるということを申し上げる立場にないということと、それから資金量の問題のほかに、医療公庫の、たとえば人員であるとか、その他の経費予算でございますとか、そういった予算面の問題があるわけでございまして、これは直接医療公庫の採…
(後略)