佐久洋
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも佐久洋さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた1回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
8,646位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
佐久洋の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1961年 | 8回 | 1回 | 12.5% | 回数172位割合100回未満 |
|---|
衆議院・商工委員会
1961年5月19日・第38回国会・発言順序 37
答弁佐久洋日本石炭協会専務理事
労働賃金を今後幾らずつ上げるか、あるいは三十八年度で幾らになるかということは、私ちょっとここでお答えいたしかねるのですが、考え方としては、やはり労働組合との協力で合理化を進めなければいかぬということ、従って、能率を上げたらそれに応じて賃金を上げていく、こういう方針はとるべきだと私は思います。
(後略)